すしチェーンでプライドフィッシュが食べられる!?漁師がつくる漁協(以下、JF“じぇいえふ”)の全国連合会であるJF全漁連は、漁師が選んだ旬の魚を「プライドフィッシュ」に認定しています。 プライドフィッシュは ①本当においしい漁師自慢の魚であること 2020.3.25イベントJF全漁連編集部
大臣賞など決定!「浜プラン」で所得UP「浜の活力再生プラン」、通称「浜プラン」は地域ごとの特性を踏まえて、漁師や漁協(以下JF“じぇいえふ”)、市町村などでつくる組織(地域水産業再生委員会)が自ら立てる取組計画。 その地域の人たちが自分た2020.3.25JFレポートJF全漁連編集部
【漫画でわかる】日本の魚の資源管理 最終回「ルール、どうやって決めてるの?」航くんが紹介する日本の魚の資源管理もついに最終回です。 今回は、どうやって資源管理のルールを決めているのかについて。 ここでご紹介するのは、漁師が住んでいる地域の目の前の海で漁業をする「沿岸漁業」の資2020.3.24海と魚を守る古結 あかね(こげつ あかね)
【特集・魚食】受賞者の今「相可高校で学び、一流ホテルに就職」 小西健介さん、山本純輝さん(三重県)JF全漁連は、漁師がつくる漁協(漁業協同組合、愛称はJF“じぇいえふ”といいます)の全国連合会。日々漁師や各地の漁連・漁協をサポートする仕事をしています。 その仕事の一つとして、漁師が生産した魚介類を2020.3.19魚を伝えるひとたちJF全漁連編集部
【特集・魚食】受賞者の今「すべては家族のために」 大中久子さん(広島県)JF全漁連は、漁師がつくる漁協(漁業協同組合、愛称はJF“じぇいえふ”といいます)の全国連合会。日々漁師や各地の漁連・漁協をサポートする仕事をしています。 その仕事の一つとして、漁師が生産した魚介類を2020.3.18魚を伝えるひとたちJF全漁連編集部
応募総数45,000!コンクールで魚食発信JF全漁連は、漁師が作る漁協(漁業協同組合、愛称はJF“じぇいえふ”といいます)の全国連合会。日々漁師や各地の漁連・漁協をサポートする仕事をしています。 その仕事の一つとして、漁師が生産した魚介類を、2020.3.18魚を伝えるひとたちJF全漁連編集部
中止相次ぎレポート記事激減―こんな時は魚を食べて!漁師がつくる漁協(漁業協同組合、愛称はJF“じぇいえふ”といいます)の全国連合会であるJF全漁連は、日本の漁師さんたちの漁業経営をサポートするために、さまざまな活動を行っています。 3月は年度の終わり2020.3.17JFレポートJF全漁連編集部
糀で時短レシピ【動画】「万能おさかな調味料“マイ醤油糀”を作ろう!」今日は、『ブリの柚子搾り丼』でご紹介した“醤油糀(しょうゆこうじ)”のつくり方をお伝えします。 “醤油糀”、使ったことありますか?初めて聞いた!という方もいるかもしれません。 “醤油糀”とは「醤油」に2020.3.16簡単おさかな料理高木 佐知子(たかぎ さちこ)
長崎のポジティブ漁師、明日の漁業を照らす長崎県長崎市野母(のも)半島で定置網を経営する平山孝文さん(46歳)。浜に出ると、地域の人たちが笑顔で話し掛けてくる。水揚げが終わり、陸に上がると「よく働くなぁ」と先輩たちが寄ってくる。 人生の先輩方2020.3.12日本の漁師たちJF全漁連編集部
【特集3.11】最終回「繋いだ販路、漁業者の生活—JF福島漁連の9年間—」潮目の栄養豊富な漁場に面した福島県は、日本でも有数な水揚げを誇り、その漁場で捕れた「常磐もの」は築地市場でも高い評価を得ていた。 ――あの日から、JF福島漁連(福島県漁業協同組合連合会)は漁業協同組合2020.3.11特集・3.11JF全漁連編集部