【職員紹介】JF全漁連の先輩職員たちが仕事について語りました Vol.3皆さん、こんにちは。Sakanadia編集部です。 6月から始まりました「職員紹介」ですが、3回目となる今回は、これまでと趣きを変え、会内での異動経験がある職員に、入会にあたっての志望動機や業務内容、2026.9.2職員紹介JF全漁連編集部
プライドフィッシュ公式SNS限定 応募プレゼントキャンペーンを実施中!JF全漁連は今年も、「シーフード料理コンクール」を開催します。 27回目となる今回は、「もっと身近に、おさかな料理 ~ずーっと魚活!~」をメインテーマに、 国産魚介藻類を使用したオリジナルレシピを募集2026.8.28お知らせ募集JF全漁連編集部
全国漁青連の竹内会長に今後の意気込みを語ってもらいました!皆さん、こんにちは!Sakanadia編集部です。 漁業協同組合青年部の全国団体である全国漁青連は、豊かな海を次世代に繋いでいくために、全国の浜のリーダーとして、藻場・干潟の保全や種苗放流、海浜清掃、2026.8.5日本の漁師たちJF全漁連編集部
全国漁青連が都内の小学校で出前授業を開催漁業協同組合青年部の全国団体である全国漁青連は7月9日、練馬区立春日小学校で出前授業を実施しました。 同校での出前授業は今回で10回目となり、全国漁青連の竹内大生会長(石川県)、小林大介副会長(静岡県2026.7.30日本の漁師たちJF全漁連編集部
「青年漁業者のためのブラッシュアップ研修会2026」開催漁業協同組合青年部の全国団体である全国漁青連は7月7日、AP東京八重洲で「青年漁業者のためのブラッシュアップ研修会2026」を開催し、約60人の青年漁業者や漁協職員が全国各地から参加しました。 今回の2026.7.28日本の漁師たちJF全漁連編集部
「IKEDA PORT MARCHÉ 小豆島Sea Paradise」をJF池田とJF全漁連が共催 海苔すき体験や模擬セリなど盛況!JF池田とJF全漁連は6月21日、「IKEDA PORT MARCHÉ 小豆島Sea Paradise」を香川県小豆島町の池田港で開催しました。「海や漁業を、もっと楽しく、もっと身近に」をテーマに、来2026.7.23JFレポートJF全漁連編集部
JF福島漁連が「福島県漁業の今と試食会」開催 来場者に県産水産物のおいしさなどをPRJF福島漁連は7月11日(土)、都内の「築地魚河岸」イベントスペースで、「のぞいて、食べて、福島県漁業を知ろう 福島県漁業の今と試食会」を開催しました。 20回目の節目を迎えた今回は、福島県産の魚の安2026.7.22JFレポートJF全漁連編集部
人手不足への対応にスキマバイトマッチングアプリの活用はいかが? 農業分野が先行もJFグループでも徐々に導入人手不足は、今や日本各地で共通の課題となっており、Sakanadia編集部でも「産地市場の水揚げ時に荷捌き作業をしてくれる人が不足している」といった話を聞く機会が増えてきました。 人手が足りていない農2026.7.21JFレポートJF全漁連編集部
「JF共済 Presents.こども始球式」の投手募集JFグループの共済事業(JF共済)を担う全国共済水産業協同組合連合会(JF共水連)は、水産業の明日を担う「浜のこどもたち」を対象とした「JF共済 Presents.こども始球式」を昨年に引き続き、実施2026.7.17募集JF全漁連編集部