【職員紹介】JF全漁連の先輩職員たちが仕事について語りました Vol.3皆さん、こんにちは。Sakanadia編集部です。 6月から始まりました「職員紹介」ですが、3回目となる今回は、これまでと趣きを変え、会内での異動経験がある職員に、入会にあたっての志望動機や業務内容、2026.9.2職員紹介JF全漁連編集部
新たなブランドカキの開発に取り組むJF小浜市若狭湾に面した福井県小浜市では昭和初期にカキ養殖が始まりました。そのきっかけは、小浜市の漁業者が東京の文部省食堂(当時)で食べたカキフライのおいしさに感動したことだとされています。現在では、ホタテ貝の2026.8.21水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
加工品の開発・販売で全国的にも高く評価されている秋穂女性部瀬戸内海に面する山口市南部の秋穂(あいお)地域は、1960年代に塩田跡を利用したクルマエビの養殖事業が始まったことから、「クルマエビ養殖発祥の地」として知られています。 この地域では底曳き網漁が盛んで2026.8.3水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
自然との調和を維持するJF加太の天然ワカメ「加太わかめ」和歌山県最北端に位置する加太漁業協同組合(JF加太)は、紀淡海峡に面し、ワカメ、ヒジキ、テングサなどの海藻が豊富な漁場に恵まれています。組合員は、一本釣漁業、刺網漁業、たこ壺漁業、潜水(採介藻)漁業な2026.7.24水産業の新戦略田口 さつき(たぐち さつき)
「IKEDA PORT MARCHÉ 小豆島Sea Paradise」をJF池田とJF全漁連が共催 海苔すき体験や模擬セリなど盛況!JF池田とJF全漁連は6月21日、「IKEDA PORT MARCHÉ 小豆島Sea Paradise」を香川県小豆島町の池田港で開催しました。「海や漁業を、もっと楽しく、もっと身近に」をテーマに、来2026.7.23JFレポートJF全漁連編集部
JF福島漁連が「福島県漁業の今と試食会」開催 来場者に県産水産物のおいしさなどをPRJF福島漁連は7月11日(土)、都内の「築地魚河岸」イベントスペースで、「のぞいて、食べて、福島県漁業を知ろう 福島県漁業の今と試食会」を開催しました。 20回目の節目を迎えた今回は、福島県産の魚の安2026.7.22JFレポートJF全漁連編集部
人手不足への対応にスキマバイトマッチングアプリの活用はいかが? 農業分野が先行もJFグループでも徐々に導入人手不足は、今や日本各地で共通の課題となっており、Sakanadia編集部でも「産地市場の水揚げ時に荷捌き作業をしてくれる人が不足している」といった話を聞く機会が増えてきました。 人手が足りていない農2026.7.21JFレポートJF全漁連編集部
【職員紹介】JF全漁連の先輩職員たちが仕事について語りました Vol.2皆さん、こんにちは。Sakanadia編集部です。 6月から始まりました「職員紹介」ですが、2回目となる今回は、前回に引き続き、2025年4月に入会した期待のホープをご紹介します。2026.7.3職員紹介JF全漁連編集部
大盛り上がり「第21回食育推進全国大会inとちぎ」「第21回食育推進全国大会inとちぎ」が2026年6月6日(土)、栃木県立宇都宮産業展示館(マロニエプラザ)で開催され、約1.5万人が来場しました。 JF全漁連ブースでは、全国のプライド2026.6.17JFレポートJF全漁連編集部