JFグループなどによる「天然石鹸『わかしお』 の普及運動」が2026年度グッドデザイン賞を受賞JF全漁連、JF全国女性連、JF千葉漁連、JF東安房、ヱスケー石鹸株式会社による「天然石鹸『わかしお』で海洋環境を護る―天然石鹸『わかしお』の普及運動―」が2026年度グッドデザイン賞(主催:公益財団2026.10.15JF全漁連編集部
JF茅ヶ崎市のハマグリ増殖活動~茅ヶ崎市とともに特産品づくり~神奈川県では、湘南漁業協同組合(以下、JF湘南)藤沢支所によるチョウセンハマグリ(以下、ハマグリ)の資源量を回復させる取り組みや、品質管理とPRを通じて「湘南はまぐり」というブランドが誕生しました。料2026.10.7田口 さつき(たぐち さつき)
プライドフィッシュを使った親子向け料理教室を開催! 特別ゲストはさかなクン🐡日本の大切な食文化である「魚食」の推進、国産水産物の魅力発信と消費拡大を目的とした、「漁師さんが選ぶ本当においしい魚を使った親子向け簡単お魚料理教室」(主催:経済産業省、協力:JF全漁連)が8月27日2026.9.25JF全漁連編集部
第28回ジャパン・インターナショナル・シーフードショー開催 国内外の約700社が水産業の魅力を発信「第28回ジャパンインターナショナルシーフードショー」(主催:一般社団法人大日本水産会)が8月19日~21日の3日間、東京ビッグサイトで開催されました。 各地域の700社・団体が出展し、昨年を上回る32026.9.14JFレポートJF全漁連編集部
【職員紹介】JF全漁連の先輩職員たちが仕事について語りました Vol.3皆さん、こんにちは。Sakanadia編集部です。 6月から始まりました「職員紹介」ですが、3回目となる今回は、これまでと趣きを変え、会内での異動経験がある職員に、入会にあたっての志望動機や業務内容、2026.9.2職員紹介JF全漁連編集部
新たなブランドカキの開発に取り組むJF小浜市若狭湾に面した福井県小浜市では昭和初期にカキ養殖が始まりました。そのきっかけは、小浜市の漁業者が東京の文部省食堂(当時)で食べたカキフライのおいしさに感動したことだとされています。現在では、ホタテ貝の2026.8.21水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
加工品の開発・販売で全国的にも高く評価されている秋穂女性部瀬戸内海に面する山口市南部の秋穂(あいお)地域は、1960年代に塩田跡を利用したクルマエビの養殖事業が始まったことから、「クルマエビ養殖発祥の地」として知られています。 この地域では底曳き網漁が盛んで2026.8.3水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
自然との調和を維持するJF加太の天然ワカメ「加太わかめ」和歌山県最北端に位置する加太漁業協同組合(JF加太)は、紀淡海峡に面し、ワカメ、ヒジキ、テングサなどの海藻が豊富な漁場に恵まれています。組合員は、一本釣漁業、刺網漁業、たこ壺漁業、潜水(採介藻)漁業な2026.7.24水産業の新戦略田口 さつき(たぐち さつき)
「IKEDA PORT MARCHÉ 小豆島Sea Paradise」をJF池田とJF全漁連が共催 海苔すき体験や模擬セリなど盛況!JF池田とJF全漁連は6月21日、「IKEDA PORT MARCHÉ 小豆島Sea Paradise」を香川県小豆島町の池田港で開催しました。「海や漁業を、もっと楽しく、もっと身近に」をテーマに、来2026.7.23JFレポートJF全漁連編集部