JF全漁連に5人のフレッシャーズが加わりました!こんにちは、Sakanadia編集部です。 全国各地で初夏の兆しが見え始めてきたこの時期。4月から新社会人としてスタートした人たちは、期待と不安を抱えながら忙しい日々を過ごしているのではないでしょうか2026.4.27JFレポートJF全漁連編集部
第48回全国海の子絵画展を開催 表彰式で大臣賞などを受賞者に授与JF全漁連は3月27日、「第48回全国海の子絵画展表彰式」を都内のAP日本橋で開催し、文部科学大臣賞や農林水産大臣賞などの各賞を受賞者に授与しました。2026.4.23JFレポートJF全漁連編集部
2025年度「浜の活力再生プラン優良事例表彰式」を開催 8地区の地域水産業再生委員会に表彰状授与JF全漁連は、「浜の活力再生プラン(浜プラン)」の実践により、優れた実績を上げた「地域水産業再生委員会」を2017年度から表彰しています。 3月11日に農林水産省講堂で開催された「2025年度浜の活力2026.4.21JFレポートJF全漁連編集部
第31回全国青年・女性漁業者交流大会を開催 農林水産大臣賞ほか各賞を決定JF全漁連は3月5日、6日の2日間、都内のAP日本橋で「第31回全国青年・女性漁業者交流大会」(協賛:JF全国女性連・全国漁青連、後援:農林水産省ほか)を開催し、農林水産大臣賞、水産庁長官賞などの各賞2026.4.7JFレポートJF全漁連編集部
JF福島漁連が「福島県漁業の今と試食会」開催 旬のヒラメ、アンコウ、メヒカリをPRJF福島漁連は2月21日(土)、都内の「築地魚河岸」イベントスペースで、「のぞいて、食べて、福島県漁業を知ろう 福島県漁業の今と試食会」を開催しました。 19回目となる今回は、福島県産の魚の安全性を紹2026.4.6JFレポートJF全漁連編集部
イガイの普及に取り組むJFやまがた山形県漁業協同組合(以下、JFやまがた)は、イガイの普及に力を入れています。イガイはムール貝に似た在来の二枚貝で、茹でるとアサリを濃縮したような旨味のある出汁が出ます。庄内地方の沿岸集落では、お盆の時2026.2.10JFレポート古江晋也(ふるえ しんや)
JF・JF漁連向け「海業」セミナーを開催 JF由比港とJF魚津が取組事例を紹介JF全漁連は1月21日、「第3回JFグルーブ海業セミナー」をオンライン併用で開催しました。 「海業」とは、海や漁村の地域資源の価値や魅力を活用し、漁村の活性化を目指す取り組みです。 本セミナーは「海業2026.2.5JFレポートJF全漁連編集部
プライドフィッシュを使った簡単お魚料理教室の第3弾を開催「漁師さんが選ぶ本当においしい魚を使った簡単お魚料理教室」(主催:経済産業省、協力:JF全漁連)が12月15日、都内の「ABC渋谷クッキングスタジオ」で開催されました。2026.1.16JFレポートJF全漁連編集部
第26回シーフード料理コンクール開催! 2部門で農林水産大臣賞を決定JF全漁連は12月13日(土)、東京・服部栄養専門学校で第26回シーフード料理コンクールの実技審査・表彰式を開催しました。 本年のテーマは、「ず―――――っとうお活ッ!No Fish, No Life2025.12.25JFレポートJF全漁連編集部