のり推進協が「フォトコンテスト」を開催!! 2026年のテーマは「しあわせの一枚」全国漁連のり事業推進協議会(のり推進協、事務局:JF全漁連)は、本年もオンラインで「フォトコンテスト」を開催します。 2021年から開催を続ける本コンテスト。 2026年のテーマは「しあわせの一枚」。2026.1.26お知らせJF全漁連編集部
【新刊紹介】『サカナ戦争~グローバル化する魚食と日本漁業の未来~』漁業現場における課題解決や水産政策などについて研究されている北海学園大学の濱田武士教授による新刊『サカナ戦争~グローバル化する魚食と日本漁業の未来~』がこのほど発売されました。 本書は、①なぜ、日本漁2026.1.23お知らせJF全漁連編集部
プライドフィッシュを使った簡単お魚料理教室の第3弾を開催「漁師さんが選ぶ本当においしい魚を使った簡単お魚料理教室」(主催:経済産業省、協力:JF全漁連)が12月15日、都内の「ABC渋谷クッキングスタジオ」で開催されました。2026.1.16JFレポートJF全漁連編集部
【特集・JFグループの運動方針】第3の柱は「浜での中核的役割発揮による漁村・漁業への貢献」JFグループの運動方針(2025~2029年度)では、「海洋環境の激変に立ち向かうJF自己改革の断行」をスローガンに掲げ、①漁業者を支える事業・経営改革の断行、②組織基盤の確立、③浜での中核的役割発揮2025.12.26特集JF全漁連編集部
第26回シーフード料理コンクール開催! 2部門で農林水産大臣賞を決定JF全漁連は12月13日(土)、東京・服部栄養専門学校で第26回シーフード料理コンクールの実技審査・表彰式を開催しました。 本年のテーマは、「ず―――――っとうお活ッ!No Fish, No Life2025.12.25JFレポートJF全漁連編集部
第11回Fish-1グランプリ 3年ぶりに日比谷公園で開催!2013年度から開催している「日本の水産物に光を当てる魚の祭典」である「Fish-1グランプリ」。 11回目となる本年度は、日本最大級の魚介グルメフェスティバルである「SAKANA & JAP2025.12.19JFレポートJF全漁連編集部
JF福島漁連が「福島県漁業の今と試食会」を開催 サンマ、メヒカリ、アオサをPRJF福島漁連は11月29日(土)、都内の「築地魚河岸」イベントスペースで、「のぞいて、食べて、福島県漁業を知ろう 福島県漁業の今と試食会」を開催しました。 18回目となる今回は、福島県産の魚の安全性を2025.12.15JFレポートJF全漁連編集部
【特集・JFグループの運動方針】第2の柱は「組織基盤の確立」JFグループの運動方針(2025~2029年度)では、「海洋環境の激変に立ち向かうJF自己改革の断行」をスローガンに掲げ、①漁業者を支える事業・経営改革の断行、②組織基盤の確立、③浜での中核的役割発揮2025.12.12特集JF全漁連編集部
【新刊紹介】『日本しま紀行』 離島を巡った紀行文集 全17巻海洋環境と水産業のコンサルタントとして、JFグループや漁業者との関りが深く、長年各地のJF等への助言・指導に携われてこられた(株)水土舎(川崎市、麓貴光社長)の乾政秀相談役による新刊『日本しま紀行~日2025.12.10お知らせJF全漁連編集部
第44回全国豊かな海づくり大会、三重県で開催第44回全国豊かな海づくり大会が11月9日、天皇・皇后両陛下ご臨席の下、三重県志摩市と南伊勢町で開催され、式典行事、海上歓迎・放流行事などが行われました。三重県での開催は、1984年に志摩郡浜島町(現2025.12.3海と魚を守るJF全漁連編集部