魚の価値を上げて、所得もUP 兵庫県但馬地域~「浜プラン」農水大臣賞の紹介~「浜の活力再生プラン」、通称「浜プラン」は地域ごとの特性を踏まえて、漁師や漁協(JF)、市町村などでつくる組織(地域水産業再生委員会)が自ら立てる取組計画。 その地域の人たちが自分たちで課題と解決策を2020.6.29水産業の新戦略JF全漁連編集部
カキじいさん20年の記録『汽水の匂いに包まれて』が出版「森は海の恋人」の合言葉でおなじみ、宮城県のカキ養殖養殖漁師 畠山重篤さんの新しい本『牡蠣養殖100年 汽水の匂いに包まれて』(株式会社マガジンランド)が、このほど出版されました。2020.6.25お知らせJF全漁連編集部
国産間伐材のSDGsバッジで持続可能な林業に貢献皆さんはこの写真のマークをご存知でしょうか?最近、街中でこのマークのピンバッジをつけた方を見かけますよね。 このマークは、「SDGs」(Sustainable Development Goals、持続2020.6.22SDGsと漁業JF全漁連編集部
父の日月間におすすめ!産直・通販水産物こんにちは!Sakanadia編集部です。 緊急事態宣言が解除されたましたが、まだまだ不安が残りますね。 そこで今回も、お家にいながらお買い物ができるネット通販の商品から、“父に日の贈り物にもなる”水2020.6.17魚を食べるJF全漁連編集部
コロナに負けず、採用試験やってます!JF全漁連には、4月に初々しい新卒の新人さんたちが入ってきたばかりですが、いつのまにか、もう来年度の新卒採用試験の時期です。(採用情報はこちら) 在宅勤務ばかりで、まだ新人さんたちにも会えてないのに、2020.5.28JFレポートJF全漁連編集部
【ステイホーム週間】もう試した?さかなで楽しむお家時間緊急事態宣言が出て3週間。皆さんなが~いお家時間をいかがお過ごしでしょうか? あの手、この手で何とか充実した時間を作り出しているとことと思います。 情報番組などを見ていると、皆さん本当に工夫されてます2020.5.1魚を食べるJF全漁連編集部
コロナ禍、JF全漁連はなにしてる?漁師への支援策は?都内に事務所(本所)があるJF全漁連は、新型コロナウイルス感染拡大の早い段階からテレワーク、在宅勤務を導入し、出勤人数を削減しています。 Sakanadia編集部員である広報担当者もシフト制で出勤日数2020.4.27JFレポートJF全漁連編集部
母の日に“おしゃれな”海の幸はいかが?産地直送お取り寄せしてみた「家で過ごそう」を合言葉に、数週間。皆さんいかがお過ごしでしょうか? JF全漁連は本所が東京にあるため、ほとんどの職員が在宅勤務中です。Sakanadia編集部員もお家からの情報発信を続けています。 2020.4.24魚を食べるJF全漁連編集部
漁師がつくった"気候変動・災害マップ"若手漁師が中心になって、さまざまな活動を行う「漁協青年部」(以下、JF青年部)は、全国各地の漁協(JF)にあります。 今回は、JF青年部の全国連であるJF全国漁青連(じぇいえふぜんこくぎょせいれん)が2020.4.8海と魚を守るJF全漁連編集部
おうちごはんにお魚を?!宅飯&宅飲みにプラス一品JF全漁連の本所は東京のど真ん中、千代田区にあります。 今般の新型コロナウイルス感染拡大を受けて、JF全漁連でも在宅ワーク対応、時差出勤を実施しています。 Sakanadia編集部員でもある広報担当者2020.4.7魚を食べるJF全漁連編集部