漁師がつくった"気候変動・災害マップ"若手漁師が中心になって、さまざまな活動を行う「漁協青年部」(以下、JF青年部)は、全国各地の漁協(JF)にあります。 今回は、JF青年部の全国連であるJF全国漁青連(じぇいえふぜんこくぎょせいれん)が2020.4.8海と魚を守るJF全漁連編集部
おうちごはんにお魚を?!宅飯&宅飲みにプラス一品JF全漁連の本所は東京のど真ん中、千代田区にあります。 今般の新型コロナウイルス感染拡大を受けて、JF全漁連でも在宅ワーク対応、時差出勤を実施しています。 Sakanadia編集部員でもある広報担当者2020.4.7魚を食べるJF全漁連編集部
第42回全国海の子絵画展の入賞者発表漁師がつくる漁協(漁業協同組合、愛称はJF“じぇいえふ”といいます)の全国連合会であるJF全漁連は、日本の漁師さんたちの漁業経営をサポートするために、さまざまな活動を行っています。 毎年3月下旬頃には2020.3.30JFレポートJF全漁連編集部
すしチェーンでプライドフィッシュが食べられる!?漁師がつくる漁協(以下、JF“じぇいえふ”)の全国連合会であるJF全漁連は、漁師が選んだ旬の魚を「プライドフィッシュ」に認定しています。 プライドフィッシュは ①本当においしい漁師自慢の魚であること 2020.3.25イベントJF全漁連編集部
大臣賞など決定!「浜プラン」で所得UP「浜の活力再生プラン」、通称「浜プラン」は地域ごとの特性を踏まえて、漁師や漁協(以下JF“じぇいえふ”)、市町村などでつくる組織(地域水産業再生委員会)が自ら立てる取組計画。 その地域の人たちが自分た2020.3.25JFレポートJF全漁連編集部
【特集・魚食】受賞者の今「相可高校で学び、一流ホテルに就職」 小西健介さん、山本純輝さん(三重県)JF全漁連は、漁師がつくる漁協(漁業協同組合、愛称はJF“じぇいえふ”といいます)の全国連合会。日々漁師や各地の漁連・漁協をサポートする仕事をしています。 その仕事の一つとして、漁師が生産した魚介類を2020.3.19魚を伝えるひとたちJF全漁連編集部
【特集・魚食】受賞者の今「すべては家族のために」 大中久子さん(広島県)JF全漁連は、漁師がつくる漁協(漁業協同組合、愛称はJF“じぇいえふ”といいます)の全国連合会。日々漁師や各地の漁連・漁協をサポートする仕事をしています。 その仕事の一つとして、漁師が生産した魚介類を2020.3.18魚を伝えるひとたちJF全漁連編集部
応募総数45,000!コンクールで魚食発信JF全漁連は、漁師が作る漁協(漁業協同組合、愛称はJF“じぇいえふ”といいます)の全国連合会。日々漁師や各地の漁連・漁協をサポートする仕事をしています。 その仕事の一つとして、漁師が生産した魚介類を、2020.3.18魚を伝えるひとたちJF全漁連編集部
中止相次ぎレポート記事激減―こんな時は魚を食べて!漁師がつくる漁協(漁業協同組合、愛称はJF“じぇいえふ”といいます)の全国連合会であるJF全漁連は、日本の漁師さんたちの漁業経営をサポートするために、さまざまな活動を行っています。 3月は年度の終わり2020.3.17JFレポートJF全漁連編集部
長崎のポジティブ漁師、明日の漁業を照らす長崎県長崎市野母(のも)半島で定置網を経営する平山孝文さん(46歳)。浜に出ると、地域の人たちが笑顔で話し掛けてくる。水揚げが終わり、陸に上がると「よく働くなぁ」と先輩たちが寄ってくる。 人生の先輩方2020.3.12日本の漁師たちJF全漁連編集部