第42回全国海の子絵画展の入賞者発表漁師がつくる漁協(漁業協同組合、愛称はJF“じぇいえふ”といいます)の全国連合会であるJF全漁連は、日本の漁師さんたちの漁業経営をサポートするために、さまざまな活動を行っています。 毎年3月下旬頃には2020.3.30JFレポートJF全漁連編集部
大臣賞など決定!「浜プラン」で所得UP「浜の活力再生プラン」、通称「浜プラン」は地域ごとの特性を踏まえて、漁師や漁協(以下JF“じぇいえふ”)、市町村などでつくる組織(地域水産業再生委員会)が自ら立てる取組計画。 その地域の人たちが自分た2020.3.25JFレポートJF全漁連編集部
中止相次ぎレポート記事激減―こんな時は魚を食べて!漁師がつくる漁協(漁業協同組合、愛称はJF“じぇいえふ”といいます)の全国連合会であるJF全漁連は、日本の漁師さんたちの漁業経営をサポートするために、さまざまな活動を行っています。 3月は年度の終わり2020.3.17JFレポートJF全漁連編集部
利用しながら守る、保全のこころ―シンポジウム「里海保全の最前線」レポート―2月8日、東大安田講堂に約550人が詰めかけたシンポジウム「里海保全の最前線」(主催:JF全漁連、全国内水面漁連)。 そこには、全国各地の海辺や川辺で環境保全活動などに取組む漁師や市民のほか、その活動2020.2.21JFレポートJF全漁連編集部
漁師の経営塾、7人の漁師たちの11日間JF全漁連は、漁師専門の経営塾「浜の起業家養成塾」を1月20~31日に開講した。 昨年に続き、第2回になる今回は、異業種との連携などを念頭に、経営や起業化マインドに重点を置いたカリキュラムで実施した。2020.2.5JFレポートJF全漁連編集部
シーフード料理コンクール開催JF全漁連は、2019年12月7日(土)、東京・服部栄養専門学校にて第20回シーフード料理コンクールの実技審査・表彰式を開催しました。 シーフード料理コンクールは、新鮮な感性と豊かなアイディアを活かし2020.2.4JFレポートJF全漁連編集部
地域づくりの担い手はミュージシャン小さな漁村のある朝の光景。水揚げされた魚を仕分け計量する職員や漁師に交じり、地元の女性たちが魚を選ぶ。 2月初旬の凍り付いたような寒さの中で、そこだけ息吹が見えてくるような朝日が照らす世界に、湯浅光太2019.12.27漁師と働くひとたちJF全漁連編集部
【漁協よ永遠なれ】第5回 日本漁業の新時代における漁協運動の展開方向水産政策の改革によって漁業法が改正され、元号も平成から令和へと変わるなかで日本漁業は大きな転換期を迎えている。 新しい時代の始まりにあって漁協もまた新たな展開が求められており、来年にはJFグループの新2019.12.19特集JF全漁連編集部
Iターン漁師を育て、島の漁業の追い風に(JF利尻)日本の最北端、宗谷岬の西に浮かぶ利尻島では、島外からの漁業就業者の受け入れに積極的だ。現在24人のIターン漁師が島にどっしり根を下ろし、若い漁師が増えたことで漁業の活性化にも弾みがついている。Iターン2019.12.18水産業の新戦略大浦 佳代(おおうら かよ)
【漁協よ永遠なれ】第4回 漁協と女性漁業協同組合は地域の水産資源を管理し、またその利用を調整しながら地域社会の相互扶助や共生のシステムを創り上げてきた。しかし、このたびの水産政策の改革では、これまで漁協が担ってきた役割の大部分が変更され2019.12.10特集JF全漁連編集部