将来の魚食プロ、魚をさばく! 長崎県漁青連「水産教室」を開催この情報は、長崎県漁業協同組合連合会(JF長崎漁連)からの提供です。 * * * 長崎県漁協青壮年部連合会(以下、長崎県漁青連)は、長崎女子短期大学の栄養士コース1・2年生を対象に、「水産2022.12.26JFレポート全国の漁連・漁協
11月27日は魚の祭典! 日比谷公園で「第8回Fish-1グランプリ」開催お待たせしました! 日本を元気にする「魚の祭典」として2013年度からスタートし、毎年大勢の来場者で賑わっていた「Fish-1グランプリ」。コロナ禍でのオンライン開催を経て、来る11月27日(日)、32022.11.25イベントJF全漁連編集部
若手漁師がオンライン子ども大学「こどハピ」で出前授業―鹿児島編と滋賀・琵琶湖編を開催―漁業協同組合青年部の全国団体であるJF全国漁青連は、株式会社シンシアージュが運営するオンライン子ども大学「こどハピ」で、全国の小学生を対象としたオンライン出前授業を昨年に引き続き実施しました。10月82022.11.15日本の漁師たちJF全漁連編集部
いま、ここに、ハマグリのある幸せ 文&写真:吉村喜彦「その手は桑名の焼きハマグリ」という洒落がある。 十返舎一九の『東海道中膝栗毛』でも、主人公の弥次さん喜多さんは、 桑名で焼きハマグリを食べていた。2022.9.22ニッポンさかな酒吉村 喜彦(よしむら のぶひこ)
JF青森漁連、3年ぶりに「ホタテの日」記念イベントを開催しましたこの情報は、青森県漁業協同組合連合会(JF青森漁連)の広報紙「あおもり漁連」No174の転載です。 * * *2022.9.20JFレポート全国の漁連・漁協
小柴のアナゴに、柴乃港 文&写真:吉村喜彦寿司ネタで江戸前のアナゴといえば、「小柴」。 その港は、八景島シーパラダイスのすぐ近くにある。 いや、これは逆。歴史的には小柴の港の先の埋立地にシーパラダイスができたというのが正しい。 2022.8.25ニッポンさかな酒吉村 喜彦(よしむら のぶひこ)
「ととけん」(日本さかな検定)が11/13にオンラインで開催!副読本にプライドフィッシュも掲載2021年に「会場検定」方式での開催を終了した「日本さかな検定(愛称:ととけん)」がオンライン検定方式で11月13日(日)に開催されます。また、大分県佐伯市では唯一の従来方式の会場受検が開催予定です。2022.8.5お知らせJF全漁連編集部
JFいしかわ、「いしかわ四季のさかなPR推進協議会」の立ち上げと、石川県産水産物を提供している飲食店情報募集この情報は、石川県漁業協同組合(JFいしかわ)からの提供です。 * * *2022.7.20募集全国の漁連・漁協
深浦サーモンと田酒 文&写真:吉村喜彦日本人の好きな魚といえば、サーモン。 老若男女を問わず人気があり、回転寿司ネタのランキングでは堂々の第1位である。 以前、ぼくはサーモンとは鮭のことだとばかり思っていたのだが、じつはそうではない。 回2022.6.24ニッポンさかな酒吉村 喜彦(よしむら のぶひこ)
JF北海道ぎょれん、学研「まんがでよくわかるシリーズ」の 『ほたてのひみつ』『こんぶのひみつ』『秋さけのひみつ』を 全国の小学校など約2万5600ヵ所に寄贈この情報は、北海道漁業協同組合連合会(JF北海道ぎょれん)からの提供です。 * * * JF北海道ぎょれんは、株式会社学研プラスの小学生向け学習教材「まんがでよくわかるシリーズ※1」で、『2022.4.13JFレポート全国の漁連・漁協