第22回JF全国女性連フレッシュ・ミズ・プログラムをオンライン開催JF全漁連は11月5日、「第22回JF全国女性連フレッシュ・ミズ・プログラム」をオンライン開催しました(共催:JF全国女性連)。 JF全国女性連は、漁村女性の地位向上を目指した活動を展開している漁協(2021.12.10日本の漁師たちJF全漁連編集部
「第22回シーフード料理コンクール」農林水産大臣賞など入賞作品が決定JF全漁連が開催する「第22回シーフード料理コンクール」(服部幸應審査委員長・服部栄養専門学校校長)の各賞が決まりました! 昨年に続き、新型コロナウイルス感染症対策のため、最終審査を書類審査のみで実施2021.12.6お知らせJF全漁連編集部
カニクリームシチューのカニポットパン冬になると「カニ漁解禁」のニュースを耳にしますね。日本海のズワイガニなどは、資源保護のために冬の限られた期間だけ漁を行います。とても貴重な冬の味覚です。 ホクホクとした食感とジューシーな身、うま味たっ2021.11.26ハレの日お魚料理小澤紀子・Rino (こざわ のりこ・りの)
秋田・酒さかな旅 文&写真:吉村喜彦先日、秋田の新政酒造にお邪魔した。 すべて秋田県産米を使用し、手間ひまのかかる「生酛(きもと)造り」、昔ながらの木桶で発酵させている。 江戸時代を彷彿させる酒造り。 そこから生まれるクリエイティブな商2021.11.25ニッポンさかな酒吉村 喜彦(よしむら のぶひこ)
第22回シーフード料理コンクール最終審査出場作品決定!JF全漁連は、食生活において、魚料理をより身近に楽しんでいただくとともに、魚料理の美味しさを再発見していただくことを目的に「第22回シーフード料理コンクール」を開催し、このたび最終審査出場作品が決定し2021.11.22お知らせJF全漁連編集部
JF全漁連・JF全国漁青連×白鶴酒造がコラボ! 白鶴公式YouTubeで“さばいどる かほなん”が 全国の漁業や魚介、漁師さんの魅力を発信する企画を開始!白鶴酒造株式会社とJF全漁連のYouTubeでのコラボ企画「白鶴ベース 漁港巡り企画」が、白鶴公式YouTubeチャンネル「さばいどる白鶴ベース」内で11月19日から開始します。 「白鶴ベース 漁港巡2021.11.19JF全漁連編集部
【発酵子育てキッチン】ハマる! 煮干し(いりこ)の解剖♪えーっ!解剖!? はい、料理の出汁に使っても、そのまま食べてもおいしいあの「煮干し(いりこ)」。この丸ごと食べられる小魚は「カタクチイワシ」を煮て干した水産加工品です。 煮干しは、小さくても実は立派な2021.11.18食育高木 佐知子(たかぎ さちこ)
女性部活動の活性化のヒントなどを紹介―第27回全国女性漁業者グループリーダー研究集会を開催―JF全漁連は10月22日、「第27回全国女性漁業者グループリーダー研究集会」をオンライン開催しました(共催:JF全国女性連)。 JF全国女性連は、漁協(JF)女性部の全国組織で、環境保全活動や魚食普及2021.11.18日本の漁師たちJF全漁連編集部
11月23日(祝)は「牡蠣(カキ)の日」です!2004年に、全国漁業協同組合連合会(JF全漁連)が、毎年11月23日(祝)を「牡蠣(カキ)の日」と制定しました。 制定の由来は、2003年の「全国カキ・サミット大会」にて、国内産カキの消費拡大を図る2021.11.17魚を食べるJF全漁連編集部