JFレポート JF北海道ぎょれん×コンサドーレ 「食育&サッカー教室」を開催 2021.12.2 全国の漁連・漁協 印刷する この情報は、北海道漁業協同組合連合会(JF北海道ぎょれん)からの提供です。 * * * 「北海道ぎょれん×北海道コンサドーレ札幌 食育&サッカー教室」JF北海道ぎょれんと北海道コンサドーレ札幌は、10月23日(土)、北海道恵庭市の福住屋内運動広場で「北海道ぎょれん×北海道コンサドーレ札幌 食育&サッカー教室」を開催し、小学生とその保護者22組が参加しました。 子どもたちはコンサドーレサッカースクールのコーチによるサッカー教室で汗を流すと、保護者の方には北海道コンサドーレ札幌の管理栄養士である小松信隆氏が、スポーツをする子どもたちに必要な栄養と体づくりの関連性について食育教室を行いました。 通算30回目の開催となる今回は、新型コロナウイルスの感染症対策として人数を制限したなかでの開催となりましたが、「秋鮭・ほたて・昆布」といった北海道を代表する水産物が強い体を作るためには非常に有効であること、試合や練習に合わせた食事のとり方などをしっかりと伝え、参加していた子どもたちも保護者の方にとっても貴重な1日となったようでした。 食育漁協(JF)北海道全国の漁連・漁協全国の漁連・漁協のお知らせや活動について選り抜きの情報をお伝えします。このライターの記事をもっと読む
兵庫で1986年から続く資源保護活動「ガザミふやそう会」、7/31まで会員募集中この情報は、兵庫県漁業協同組合連合会(JF兵庫漁連)からの提供です。 * * * 資源豊富な大阪湾・播磨灘を取り戻すため、JF兵庫漁連は自然と調和のとれた漁業を目指して活動しています。活動2024.7.22JFレポート全国の漁連・漁協
2020年度食料自給率は過去最低水準、新型コロナの影響か?JF全漁連Sakanadia編集部です。 新型コロナウイルスの感染者数は昨年後半に減少したものの、2022年に入ってから急増し、「オミクロン株」の市中感染が各地に広がりを見せています。 そして、新型コ2022.1.26JFレポートJF全漁連編集部
国際協同組合年を記念して「協同組合フェスティバル」開催! JFグループからはJF大村湾とJF全漁連が出展本年2025年は、国連の定めた「2025国際協同組合年(IYC2025)」です。その記念すべき年の「国際協同組合デー」(7月第1土曜日)である7月5日に、「見て、聞いて、体験 協同組合フェスティバル」2025.7.17JFレポートJF全漁連編集部
「天然能登寒ぶり」を味わい尽くすスペシャルコース、期間限定で登場!この情報は、石川県漁業協同組合(JFいしかわ)からの提供です。 * * * 2月3日(金)から2月26日(日)の期間中、石川県の冬のプライドフィッシュ「天然能登寒ぶり」が、金沢市のホテル「2023.2.8JFレポート全国の漁連・漁協
JF京都、”食の世界遺産”に郷土食「うご」が登録されましたこのコラムは、京都府漁業協同組合(JF京都)の広報誌『京都府漁協だより』第36号(2022年1月1日発行)に掲載されたものです。 ▼Sakanadia関連記事 海洋高校生の岩ガキ—JF京都の取り組み—2022.2.17JFレポート全国の漁連・漁協
第49回「青森の海と川をきれいにする運動」この情報は、青森県漁業協同組合連合会(JF青森漁連)からの提供です。 * * * この運動は、ホタテガイの養殖が盛んになってきた陸奥湾をいつまでもきれいに守っていくために、JF青森漁連とむ2022.5.19JFレポート全国の漁連・漁協