漁協職員の養成学校、8人が卒業-2020年度 第81期 全国漁業協同組合学校卒業式全国漁業協同組合学校(千葉県柏市)は、漁協の職員を養成する学校。学生たちは1年間で漁業の生産現場を支えるための多くの資格を取得し、知識を習得します。 3月5日(金)、その全国漁業協同組合学校2020年2021.3.18JFレポートJF全漁連編集部
話し合いで風通しのよい漁村づくり、担い手確保へ 山口県下関市豊浦地区~「浜プラン」共水連会長賞の紹介~「浜の活力再生プラン」、通称「浜プラン」は地域ごとの特性を踏まえて、漁師や漁協(以下JF“じぇいえふ”)、市町村などでつくる組織(地域水産業再生委員会)が自ら立てる取組計画。 その地域の人たちが自分た2021.2.19水産業の新戦略JF全漁連編集部
“大きすぎて”買いたたかれた「湘南はまぐり」の大逆転サーフィンなどのマリンスポーツで有名な神奈川県の鵠沼海岸から辻堂西海岸。この地域の海を漁場としているのが藤沢市漁業協同組合(以下、JF藤沢市)です。JF藤沢市は2007年からハマグリ漁を復活させ、202021.2.4水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
大都会大阪の伝統漁業、淀川「魚庭(なにわ)の鼈甲しじみ」大阪市此花区に本所を置く大阪市漁業協同組合(以下、JF大阪市)は、淀川産のシジミ(ヤマトシジミ)を「魚庭(なにわ)の鼈甲(べっこう)しじみ」のブランド名で販売しています。 海水と淡水が混じり合う淀川の2021.1.20水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
高鮮度化・ブランド力強化で単価UP!長崎県北九十九島地区~「浜プラン」農林中金理事長賞の紹介~「浜の活力再生プラン」、通称「浜プラン」は地域ごとの特性を踏まえて、漁師や漁協(以下JF“じぇいえふ”)、市町村などでつくる組織(地域水産業再生委員会)が自ら立てる取組計画。 その地域の人たちが自分た2021.1.5水産業の新戦略JF全漁連編集部
Sakanadia1周年企画(2)「Sakanadiaで見るSDGsの実践」前回「漁業とSDGs」では、SDGsについて簡単におさらいしました。 では、漁業ではどんなふうにSDGsを実践しているのでしょうか? ここからは、Sakanadia編集部のアピールタイムとさせていただ2020.12.28特集JF全漁連編集部
Sakanadia1周年企画(1)「漁業とSDGs」Sakanadiaは、2020年11月で開設1周年を迎えました。 みなさまのご愛読、応援に心から御礼申し上げます。 ▶Sakanadiaが開設1周年を迎えました!2020.12.28特集JF全漁連編集部
「第21回シーフード料理コンクール」農林水産大臣賞など入賞作品が決定JF全漁連が開催する「第21回シーフード料理コンクール」(服部幸應審査委員長・服部栄養専門学校校長)の各賞が決まりました! ▶結果は特設サイトへ こちら 今回の募集テーマは「おいしいおうちギョ(魚)は2020.12.21JFレポートJF全漁連編集部
酢飯いらず!海苔で簡単&楽しいクリスマス料理「手まきごはん」—ABC Xmas Party 2020で紹介—もうすぐクリスマスですね! 今年はお家でパーティという方が多いのではないでしょうか。 そんなパーティを彩るのがクリスマス料理。でもクリスマス料理って見た目も味も求められるから大変ですよね~。 そんなと2020.12.17JFレポートJF全漁連編集部
浜プランの事例を動画で公開!とりくみ拡散漁師や漁協(以下JF“じぇいえふ”)、市町村などでつくる組織(地域水産業再生委員会)が、地域ごとの特性を踏まえて、漁業所得向上のための計画を自ら立案し実践する「浜の活力再生プラン」、通称「浜プラン」。2020.12.16JFレポートJF全漁連編集部