JF職員の養成学校「全国漁業協同組合学校」、2025年度の学生募集情報公開!JFグループ唯一の教育機関「全国漁業協同組合学校」(千葉県・柏市)では、2025年度の学生募集情報を公開しています。 【募集要項】組合学校WEBサイト ▶2025年度 第86期 学生募集要項2024.5.28募集JF全漁連編集部
開発によって激減した「桑名のハマグリ」を守る —JF赤須賀による資源回復の取り組み―三重県桑名市赤須賀地域は揖斐川、長良川、木曽川の木曽三川が伊勢湾に流れ込む河口域に位置しています。 木曽三川は豊富な栄養分を運んでくるため、赤須賀地域はハマグリ、ヤマトシジミ、シラウオなどが水揚げされ2024.5.21水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
第29回全国青年・女性漁業者交流大会を開催 農林水産大臣賞など各賞を決定JF全漁連は3月6日、7日の2日間、東京・千代田区のホテルグランドアーク半蔵門で「第29回全国青年・女性漁業者交流大会」(協賛:JF全国女性連・JF全国漁青連、後援:農林水産省ほか)を開催し、農林水産2024.4.2JFレポートJF全漁連編集部
2023年度「浜の活力再生プラン優良事例表彰」受賞地区を決定 表彰式を5年振りに開催JF全漁連は、「浜の活力再生プラン(浜プラン)」の実践により、優れた実績を上げた「地域水産業再生委員会」を2017年度から表彰しています。 表彰式は、新型コロナウイルス感染症対策のため、2019年度か2024.3.29JFレポートJF全漁連編集部
JF全漁連 1Day仕事体験(2023年度)をレポート!JF全漁連は学生の皆さんに「JF全漁連のしごと」をより深く知っていただくため、2023年度の「1Day仕事体験」を実施しました(対面開催:2023年12月5日、19日、WEB開催:2024年2月20日2024.3.13JFレポートJF全漁連編集部
水産多面的機能に関するシンポジウムを開催水産庁主催のシンポジウム「里海保全の最前線」が1月27日、東京大学安田講堂で開催されました(主管:JF全漁連、全国内水面漁業協同組合連合会、全国豊かな海づくり推進協会)。2024.2.14JFレポートJF全漁連編集部
年末年始においしい道産水産物を! JF北海道ぎょれん、全道の児童福祉関連施設などへ道産水産物を寄贈この情報は、北海道漁業協同組合連合会(JF北海道ぎょれん)からの提供です。 * * * JF北海道ぎょれんでは、児童に対する魚食普及と社会貢献の観点から、札幌市内の児童福祉施設のほか、希望2024.2.8JFレポート全国の漁連・漁協
温湯駆除で付加価値の向上を目指す―JF三陸やまだによるカキ復興の取り組み―岩手県沿岸中央部に位置する山田湾は、重茂半島と船越半島に囲まれていることから波の穏やかな日が多いという特徴があります。また湾内には織笠川、大沢川、関口川という3つの川が豊富な栄養塩を供給するため、カキ2024.2.5水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
第9回Fish-1グランプリ開催! 大雨の中、1.5万人が来場‼2013年度から開催している「日本の水産物に光を当てる魚の祭典」である「Fish-1グランプリ」。 9回目となる本年度は1月21日(日)、会場を毎年恒例の日比谷公園(大規模改修工事中)から池袋西口公園2024.2.1JFレポートJF全漁連編集部