11月23日(祝)は「牡蠣(カキ)の日」です!2004年に、全国漁業協同組合連合会(JF全漁連)が、毎年11月23日(祝)を「牡蠣(カキ)の日」と制定しました。 制定の由来は、2003年の「全国カキ・サミット大会」にて、国内産カキの消費拡大を図る2021.11.17魚を食べるJF全漁連編集部
「ABC HEALTH LABO×さかなクン」タイアップ動画を公開中!プライドフィッシュWEBサイトの「さかなクン×ABCクッキングスタジオ×JF全漁連」タイアップ特設ページにて、「ABC HEALTH LABO×さかなクン」のタイアップ動画を公開しています。 このタイ2021.11.17お知らせJF全漁連編集部
ABC Cooking Studio×イトーヨーカ堂×JF全漁連、 国産水産物のプレミアムな「ごろっと国産シーフードミックス」を販売(株)ABC Cooking Studio(ABCクッキングスタジオ)と(株)イトーヨーカ堂(イトーヨーカ堂)と全国漁業協同組合連合会(JF全漁連)は、国産水産物の消費拡大を図るため「国産シーフードミ2021.11.16お知らせJF全漁連編集部
水産の大商談会「ジャパンインターナショナルシーフードショー」開催、1万1125人が来場 約380社が出展11月8日~10日の3日間、東京ビッグサイトで「第23回ジャパンインターナショナルシーフードショー」(主催:一般社団法人大日本水産会)が開催され、昨年度を上回る1万1125人が来場しました。 約1年半2021.11.12JFレポートJF全漁連編集部
JF全国漁青連が日本文化を学ぶカルチャースクールで魚食普及 —富山湾のシロエビ漁と漁師文化を発信—JF全国漁青連 理事の野口和宏さんは10月24日、日本の過去から今を体系的に学ぶカルチャースクール「令和アカデミー俱楽部」の講座で、地元富山湾の漁業や文化を紹介しました。 講座には、令和アカデミー俱楽2021.11.12日本の漁師たちJF全漁連編集部
JF全国漁青連が東京・練馬区立春日小学校で出前授業—今年で5年目漁業協同組合青年部の全国団体であるJF全国漁青連は10月19日、練馬区立春日小学校で出前授業を実施しました。 春日小学校での出前授業は今年で5回目。昨年に続き中村清作会長、川畑友和副会長、平山孝文顧問2021.11.10日本の漁師たちJF全漁連編集部
「第2回おうちでFish-1グランプリ―ON LINE―」開催!JF全漁連は、11月1日(月)~11月30日(火)まで「第2回おうちでFish-1グランプリ―ON LINE―」を開催します。新型コロナウイルス感染拡大の影響により、昨年度に引き続き会場での開催を見送2021.11.1JF全漁連編集部
第40回全国豊かな海づくり大会、宮城県で開催第40回全国豊かな海づくり大会が10月3日、宮城県石巻市のマルホンまきあーとテラス及び石巻魚市場・石巻漁港を主会場に開催され、式典行事、海上歓迎・放流行事が行われました。天皇皇后両陛下は皇居・御所から2021.10.22海と魚を守るJF全漁連編集部
JFシェルナース事例紹介|早期に蝟集効果を確認17、年に6.0型を設置 福岡・岩屋漁港沖の海域に※この記事は、2021年1月5日の水産経済新聞に掲載されたものです。水産経済新聞社の許可を得て転載しております。 ▼関連記事 JF全漁連取り扱い20年「JFシェルナース」大森敏弘専務インタビュー2021.10.1海と魚を守るJF全漁連編集部
JF全漁連取り扱い20年「JFシェルナース」大森敏弘専務インタビュー※この記事は、2021年1月5日の水産経済新聞に掲載されたものです。水産経済新聞社の許可を得て転載しております。 貝殻魚礁として知られるJFシェルナース。海洋建設が開発・製造を手掛け、全国の漁業者にも2021.10.1海と魚を守るJF全漁連編集部