海洋建設株式会社の「廃棄貝殻を活用したメキシコにおける里海づくり」プロジェクトが2025年度NIKKEIブルーオーシャン大賞を受賞JF全漁連が推進する貝殻リサイクル魚礁「JFシェルナース」の製造元であり、Sakanadiaの協賛企業でもある海洋建設株式会社(岡山県倉敷市 以下、海洋建設)が取り組んだ「廃棄貝殻を活用したメキシコに2026.2.26海と魚を守るJF全漁連編集部
JF・JF漁連向け「海業」セミナーを開催 JF由比港とJF魚津が取組事例を紹介JF全漁連は1月21日、「第3回JFグルーブ海業セミナー」をオンライン併用で開催しました。 「海業」とは、海や漁村の地域資源の価値や魅力を活用し、漁村の活性化を目指す取り組みです。 本セミナーは「海業2026.2.5JFレポートJF全漁連編集部
のり推進協が「フォトコンテスト」を開催!! 2026年のテーマは「しあわせの一枚」全国漁連のり事業推進協議会(のり推進協、事務局:JF全漁連)は、本年もオンラインで「フォトコンテスト」を開催します。 2021年から開催を続ける本コンテスト。 2026年のテーマは「しあわせの一枚」。2026.1.26お知らせJF全漁連編集部
【新刊紹介】『サカナ戦争~グローバル化する魚食と日本漁業の未来~』漁業現場における課題解決や水産政策などについて研究されている北海学園大学の濱田武士教授による新刊『サカナ戦争~グローバル化する魚食と日本漁業の未来~』がこのほど発売されました。 本書は、①なぜ、日本漁2026.1.23お知らせJF全漁連編集部
プライドフィッシュを使った簡単お魚料理教室の第3弾を開催「漁師さんが選ぶ本当においしい魚を使った簡単お魚料理教室」(主催:経済産業省、協力:JF全漁連)が12月15日、都内の「ABC渋谷クッキングスタジオ」で開催されました。2026.1.16JFレポートJF全漁連編集部
【特集・JFグループの運動方針】第3の柱は「浜での中核的役割発揮による漁村・漁業への貢献」JFグループの運動方針(2025~2029年度)では、「海洋環境の激変に立ち向かうJF自己改革の断行」をスローガンに掲げ、①漁業者を支える事業・経営改革の断行、②組織基盤の確立、③浜での中核的役割発揮2025.12.26JF全漁連編集部
第26回シーフード料理コンクール開催! 2部門で農林水産大臣賞を決定JF全漁連は12月13日(土)、東京・服部栄養専門学校で第26回シーフード料理コンクールの実技審査・表彰式を開催しました。 本年のテーマは、「ず―――――っとうお活ッ!No Fish, No Life2025.12.25JFレポートJF全漁連編集部
第11回Fish-1グランプリ 3年ぶりに日比谷公園で開催!2013年度から開催している「日本の水産物に光を当てる魚の祭典」である「Fish-1グランプリ」。 11回目となる本年度は、日本最大級の魚介グルメフェスティバルである「SAKANA & JAP2025.12.19JFレポートJF全漁連編集部
JF福島漁連が「福島県漁業の今と試食会」を開催 サンマ、メヒカリ、アオサをPRJF福島漁連は11月29日(土)、都内の「築地魚河岸」イベントスペースで、「のぞいて、食べて、福島県漁業を知ろう 福島県漁業の今と試食会」を開催しました。 18回目となる今回は、福島県産の魚の安全性を2025.12.15JFレポートJF全漁連編集部
【特集・JFグループの運動方針】第2の柱は「組織基盤の確立」JFグループの運動方針(2025~2029年度)では、「海洋環境の激変に立ち向かうJF自己改革の断行」をスローガンに掲げ、①漁業者を支える事業・経営改革の断行、②組織基盤の確立、③浜での中核的役割発揮2025.12.12特集JF全漁連編集部