JF全漁連 1Day仕事体験(2023年度)をレポート!JF全漁連は学生の皆さんに「JF全漁連のしごと」をより深く知っていただくため、2023年度の「1Day仕事体験」を実施しました(対面開催:2023年12月5日、19日、WEB開催:2024年2月20日2024.3.13JFレポートJF全漁連編集部
JF全漁連とJF静岡漁連、回転寿司チェーン「がってん寿司」で陸上養殖カワハギを提供 水産庁の「バリューチェーン改善促進事業」の一環JF全漁連と静岡県漁業協同組合連合会(以下、JF静岡漁連)はこのほど、水産庁の「バリューチェーン改善促進事業」の取り組みの一環として、静岡県産の陸上養殖カワハギを回転寿司チェーン「がってん寿司」へ流通2024.2.29水産業の新戦略JF全漁連編集部
水産多面的機能に関するシンポジウムを開催水産庁主催のシンポジウム「里海保全の最前線」が1月27日、東京大学安田講堂で開催されました(主管:JF全漁連、全国内水面漁業協同組合連合会、全国豊かな海づくり推進協会)。2024.2.14JFレポートJF全漁連編集部
第9回Fish-1グランプリ開催! 大雨の中、1.5万人が来場‼2013年度から開催している「日本の水産物に光を当てる魚の祭典」である「Fish-1グランプリ」。 9回目となる本年度は1月21日(日)、会場を毎年恒例の日比谷公園(大規模改修工事中)から池袋西口公園2024.2.1JFレポートJF全漁連編集部
旬の魚を小諸そばで!「春告魚(にしん)天そば」を期間限定で提供中JF全漁連は、期間限定でJF北海道ぎょれんと「小諸そば」(運営:株式会社三ッ和)とのタイアップによる、北海道のプライドフィッシュ「石狩湾のニシン」を使った「春告魚(にしん)天そば」の提供を小諸そば592024.1.30お知らせJF全漁連編集部
「チリメンモンスター」で海の豊かさを伝える―大阪湾のシラスを活用―スーパーなどで販売されている「チリメンジャコ」(イワシシラス)には、小さなエビ、タコ、イカなどの混獲生物を見かけることがあります。 最近は、アレルギー対応の一環として加工業者が混獲生物を丁寧に取り除い2024.1.26水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
第24回JF全国女性連フレッシュ・ミズ・プログラム開催 テーマは「フレミズ世代だからできること」JF全漁連は11月1日、「第24回JF全国女性連フレッシュ・ミズ・プログラム」を都内で開催しました(共催:JF全国女性連)。 このプログラムは、漁協女性部員および若手の漁村女性が将来の女性部活動を担う2024.1.12日本の漁師たちJF全漁連編集部
第24回シーフード料理コンクール開催! 農水大臣賞などを決定!!JF全漁連は12月3日(日)、東京・服部栄養専門学校で第24回シーフード料理コンクールの実技審査・表彰式を開催しました。 「みんなでうお活 ~おいしくてごめん~」をテーマに、7月3日~9月22日の約32023.12.14JFレポートJF全漁連編集部
第23回シーフード料理コンクール最優秀賞作品をメニュー化、農水省「あふ食堂」などで提供JF全漁連はこのほど、農林水産省内の食堂「あふ食堂」ほか3食堂で、昨年度開催した「第23回シーフード料理コンクール」の農林水産大臣賞(最優秀賞)受賞作品の「カレイとれんこんのチリソース」と「真ダイのク2023.12.1JFレポートJF全漁連編集部