女性部活動の活性化のヒントなどを紹介―第27回全国女性漁業者グループリーダー研究集会を開催―JF全漁連は10月22日、「第27回全国女性漁業者グループリーダー研究集会」をオンライン開催しました(共催:JF全国女性連)。 JF全国女性連は、漁協(JF)女性部の全国組織で、環境保全活動や魚食普及2021.11.18日本の漁師たちJF全漁連編集部
水産の大商談会「ジャパンインターナショナルシーフードショー」開催、1万1125人が来場 約380社が出展11月8日~10日の3日間、東京ビッグサイトで「第23回ジャパンインターナショナルシーフードショー」(主催:一般社団法人大日本水産会)が開催され、昨年度を上回る1万1125人が来場しました。 約1年半2021.11.12JFレポートJF全漁連編集部
JF全国漁青連が日本文化を学ぶカルチャースクールで魚食普及 —富山湾のシロエビ漁と漁師文化を発信—JF全国漁青連 理事の野口和宏さんは10月24日、日本の過去から今を体系的に学ぶカルチャースクール「令和アカデミー俱楽部」の講座で、地元富山湾の漁業や文化を紹介しました。 講座には、令和アカデミー俱楽2021.11.12日本の漁師たちJF全漁連編集部
JF青森漁連、陸奥湾産のホタテを贅沢に使った「ほたてクリームコロッケ」をオンラインで発売中この情報は、青森県漁業協同組合連合会(JF青森漁連)からの提供です。 * * *2021.11.11全国の漁連・漁協
JF全国漁青連が東京・練馬区立春日小学校で出前授業—今年で5年目漁業協同組合青年部の全国団体であるJF全国漁青連は10月19日、練馬区立春日小学校で出前授業を実施しました。 春日小学校での出前授業は今年で5回目。昨年に続き中村清作会長、川畑友和副会長、平山孝文顧問2021.11.10日本の漁師たちJF全漁連編集部
西伊豆町仁科のテングサ~生産から入札まで、高品質の秘訣~煮て溶かした後、凝固する海藻であることから、飛鳥時代に凝海藻(こるもは)と呼ばれていた海産物はなんでしょうか? この海産物は健康や美容にもいいと言われています。答えは、テングサです。テングサは、心太(2021.11.5水産業の新戦略田口 さつき(たぐち さつき)
岩手県漁業担い手育成基金が「いわて漁業担い手ポータル」を開設!こちらの情報は、岩手県漁業協同組合連合会(JF岩手漁連)の広報誌『ぎょれん』No.774(2021年9月5日発行)に掲載されたものです。 * * *2021.10.15全国の漁連・漁協
海洋高校生の岩ガキ—JF京都の取り組み—このコラムは、京都府漁業協同組合(JF京都)の広報誌『京都府漁協だより』第34号(2021年8月5日発行)に掲載されたものです。 * * *2021.10.14JFレポート全国の漁連・漁協
JF鳥取、ケーブルテレビ番組内「まんぷく海鮮食堂」で地魚を紹介! YouTubeでアーカイブを配信中!この情報は、鳥取県漁業協同組合(JF鳥取)からの提供です。 * * *2021.10.7JFレポート全国の漁連・漁協