【新刊紹介】『サカナ戦争~グローバル化する魚食と日本漁業の未来~』漁業現場における課題解決や水産政策などについて研究されている北海学園大学の濱田武士教授による新刊『サカナ戦争~グローバル化する魚食と日本漁業の未来~』がこのほど発売されました。 本書は、①なぜ、日本漁2026.1.23お知らせJF全漁連編集部
仲間と一緒にトロロコンブを継承~JF昆布森青年部~北海道釧路郡釧路町の豊かなコンブが育つ海に恵まれた昆布森漁業協同組合(以下、JF昆布森)は、サケ定置網漁業、コンブ漁、ウニ漁、カキ養殖が盛んで、ほとんどの組合員がコンブ漁を営んでいます。しかし、高水温2026.1.22水産業の新戦略田口 さつき(たぐち さつき)
低・未利用魚の魚食普及活動に力を入れる魚庭漁青連大阪府下の漁協青年部長たちがメンバーとなっている大阪府漁協青壮年漁業者連絡協議会(以下、魚庭(なにわ)漁青連)は現在、大阪の魚介類・漁業周知に加え、低利用魚や未利用魚の魚食普及活動にも力を入れています2026.1.19水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
プライドフィッシュを使った簡単お魚料理教室の第3弾を開催「漁師さんが選ぶ本当においしい魚を使った簡単お魚料理教室」(主催:経済産業省、協力:JF全漁連)が12月15日、都内の「ABC渋谷クッキングスタジオ」で開催されました。2026.1.16JFレポートJF全漁連編集部
【広島県】JF広島漁連、牡蠣のへい死支援のためのクラウドファンディングを開始この情報は、広島県漁業協同組合連合会(JF広島漁連)からの提供です。 * * * 広島県の牡蠣養殖は、全国シェアの60%以上を占めております。2026.1.9JFレポート全国の漁連・漁協
水戸の鮟鱇と「一品」 文&写真:吉村喜彦水戸にアンコウを食べに行った。 いままで2度、水戸へは行ったことがあるが、 この地でアンコウを食べるのははじめてだ。2026.1.8ニッポンさかな酒吉村 喜彦(よしむら のぶひこ)
【特集・JFグループの運動方針】第3の柱は「浜での中核的役割発揮による漁村・漁業への貢献」JFグループの運動方針(2025~2029年度)では、「海洋環境の激変に立ち向かうJF自己改革の断行」をスローガンに掲げ、①漁業者を支える事業・経営改革の断行、②組織基盤の確立、③浜での中核的役割発揮2025.12.26特集JF全漁連編集部
第26回シーフード料理コンクール開催! 2部門で農林水産大臣賞を決定JF全漁連は12月13日(土)、東京・服部栄養専門学校で第26回シーフード料理コンクールの実技審査・表彰式を開催しました。 本年のテーマは、「ず―――――っとうお活ッ!No Fish, No Life2025.12.25JFレポートJF全漁連編集部
【長崎県】JF長崎漁連が「第28回全国青年漁業者交流会長崎県大会」を開催この情報は、長崎県漁業協同組合連合会(JF長崎漁連)からの提供です。 * * * JF長崎漁連は12月4日、「第28回全国青年漁業者交流会長崎県大会」を開催しました。 本大会は、県下の漁村2025.12.24JFレポート全国の漁連・漁協
【長崎県】長崎県漁青連、長崎女子短期大学との水産教室を開催この情報は、長崎県漁業協同組合連合会(JF長崎漁連)からの提供です。 * * * 長崎県漁協青壮年部連合会(以下、長崎県漁青連)は10月27日と11月20日に長崎女子短期大学の栄養士コース2025.12.24JFレポート全国の漁連・漁協