「ととけん」(日本さかな検定)が11/13にオンラインで開催!副読本にプライドフィッシュも掲載2021年に「会場検定」方式での開催を終了した「日本さかな検定(愛称:ととけん)」がオンライン検定方式で11月13日(日)に開催されます。また、大分県佐伯市では唯一の従来方式の会場受検が開催予定です。2022.8.5お知らせJF全漁連編集部
「海の日」と同日の7月第3月曜日が「漁師の日」に登録制定。「漁業就業支援フェア2022」も開催されます全国漁業就業者確保育成センターは、7月第3週月曜日を「漁師の日」として制定しました。 由来は、海の記念日である「海の日」と同日を「漁師の日」とすることで、広く社会に普及するよう、また、国民の祝日と合わ2022.7.15お知らせJF全漁連編集部
【ご来場ありがとうございました】JF全漁連、サンシャイン水族館 特別展「美味しくてすごい生き物展~美食奇食珍食生物図鑑~」に出展東京・池袋にあるサンシャイン水族館は、現在開催中の“食”をテーマにした特別展「美味しくてすごい生き物展~美食奇食珍食生物図鑑~」を11月6日まで開催期間を延長します。 同特別展の延長に伴い、JF全漁連2022.7.7イベントJF全漁連編集部
【ご応募ありがとうございました】「第23 回シーフード料理コンクール」開催! 「ごはん」または「パン」にあうおさかな料理 を募集!さかなクン書き下ろしイラストのイメージキャラクター新登場!沢山のご応募をありがとうございました! * * * JF全漁連は、私たちの食生活において、お魚料理をより身近に楽しんでいただくとともに、お魚料理の美味しさを再発見していただくことを目的に、2022.6.29募集JF全漁連編集部
JF全漁連に3人の新しい仲間・新入職員が入会しましたこんにちは、Sakanadia編集部です🐟 桜が満開の4月、JF全漁連にもフレッシュな春の風が届き、3人の素敵な仲間が加わりました。 この記事では新入職員をご紹介します♪ JF全漁連を希望されている方2022.5.26JFレポートJF全漁連編集部
JF全漁連とJTB、担い手不足解消のマッチング事業開始~ぜんぎょれん八戸食品でスタート~JF全漁連と旅行業界大手の株式会社JTBは、水産業の労働力確保に向けた連携を開始し、2022年4月からJF全漁連の子会社である「ぜんぎょれん八戸食品株式会社」(青森県八戸市)で具体的な取り組みをスター2022.4.28JFレポートJF全漁連編集部
将来のJFを担う8人が入学 全国漁業協同組合学校2022年度 第83期 入学式漁協(JF)職員を養成する全国漁業協同組合学校(千葉県・柏市、組合学校)は4月7日(木)に第83期生の入学式を新型コロナウイルス感染症対策を実施した上で開催しました。本年度は8人(北海道7人、愛媛県12022.4.21JFレポートJF全漁連編集部
JF共水連が『命の声』を創刊―災害の経験を未来に伝えるJFグループの共済事業を担う全国共済水産業協同組合連合会(JF共水連)は、JF共済創立70周年を記念し、災害や事故などの体験談を集めた『命の声』を創刊しました。JF関係機関へリーフレットを配布のほかJ2022.4.14JFレポートJF全漁連編集部
漁師の甲子園「第27回 全国青年・女性漁業者交流大会」レポート―スマート漁業や漁農複合経営などが農林水産大臣賞に―JF全漁連は3月2日、東京・千代田区のホテルグランドアーク半蔵門で「第27回全国青年・女性漁業者交流大会(協賛:全国漁協女性部連絡協議会・全国漁青連、後援:農林水産省ほか)」を新型コロナウイルス感染症2022.4.1JFレポートJF全漁連編集部
シンポジウム「里海・里川保全の成果と展望」レポートJF全漁連・全国内水面漁連・海づくり推進協が、2月22日に東京・千代田区の一橋講堂で、シンポジウム「里海・里川保全の成果と展望」を開催しました。 シンポジウムでは、東京大学八木信行教授による基調講演「2022.3.31水産業の新戦略JF全漁連編集部