「地産地消」に力を入れるJFやまがた由良水産加工場の取り組み山形県漁業協同組合(以下、JFやまがた)の由良水産加工場(以下、加工場、所在地:鶴岡市)は、地元の庄内浜で水揚げされた魚介類を使って、真いかの塩辛や一夜干し、真鯛や口細カレイの一夜干しなどを製造してい2025.6.18水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
未利用魚を缶詰にしたJF福島漁連の取り組み近年、これまであまり食べられることがなかった未利用魚を活用する動きが広まりつつあります。その背景には、地域の新たな名産品の開発、漁業者の所得向上などがありますが、やはり、「漁獲した魚をムダにしない」と2025.4.11水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
JF福島漁連が「福島県漁業の今と試食会」開催 メヒカリ、サバ、アンコウを使った料理を無料提供JF福島漁連は2月22日(土)、都内の「築地魚河岸」のイベントスペースで、「のぞいて、食べて、福島県漁業を知ろう 福島県漁業の今と試食会」を開催しました。 16回目となる今回は、福島県産の魚の安全性を2025.3.10JFレポートJF全漁連編集部
JF福島漁連が「福島県漁業の今と試食会」開催 「常磐もの」をPRJF福島漁連は11月16日(土)、都内の「築地魚河岸」のイベントスペースで、「のぞいて、食べて、福島県漁業を知ろう 福島県漁業の今と試食会」を開催しました。 15回目となる今回は、福島県産の魚の安全性2024.12.12JFレポートJF全漁連編集部
JF福島漁連、メヒカリなどで「常磐もの」をPRJF福島漁連は6月15日(土)、都内の「築地魚河岸」のイベントスペースで、「第14回のぞいて、食べて、福島県漁業を知ろう 福島県漁業の今と試食会」を開催しました。 福島県産の魚の安全性を紹介するパネル2024.7.10JFレポートJF全漁連編集部
JF福島漁連、「福島県漁業の今と試食会」を開催 「常磐もの」の安全性と美味しさをPRJF福島漁連は2月17日(土)、都内の「築地魚河岸」のイベントスペースで、「のぞいて、食べて、福島県漁業を知ろう 福島県漁業の今と試食会」を開催しました。 13回目となる今回は、福島県産の魚の安全性を2024.3.26JFレポートJF全漁連編集部
温湯駆除で付加価値の向上を目指す―JF三陸やまだによるカキ復興の取り組み―岩手県沿岸中央部に位置する山田湾は、重茂半島と船越半島に囲まれていることから波の穏やかな日が多いという特徴があります。また湾内には織笠川、大沢川、関口川という3つの川が豊富な栄養塩を供給するため、カキ2024.2.5水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
プライドフィッシュ10周年フェアを開催 「イオン」「イオンスタイル」約380店舗でJFグループが取り組む「漁師自慢の魚≪プライドフィッシュ≫プロジェクト」の10周年を記念し、JF全漁連はイオンリテール株式会社と連携し、11月10日(金)~12日(日)の3日間、「プライドフィッシュ12023.11.24JFレポートJF全漁連編集部