海と魚を守る 【漫画でわかる】日本の魚の資源管理 第2話「再放流」「サイズ制限」 2019.11.26 古結 あかね(こげつ あかね) 印刷する 大きくなったらまた会おう「再放流」「サイズ制限」今日は、漁師が捕る魚や貝の大きさを規制する取り組みをご紹介! 文:JF全漁連編集部 ※旬や産地があるように、日本の漁業は地域によって多様です。ここで紹介する情報は必ずしも皆が同じようにやっていることではありません。実際は、とる魚、場所、方法に合わせていろいろな工夫を組み合せてやっています。 資源管理古結 あかね(こげつ あかね)漫画家。埼玉県在住。角川書店(現KADOKAWA)でデビュー。 ラブコメ、ホラー、ファンタジー、歴史ものなど様々なジャンルで執筆。 企業PRや地域観光、学習教材のイラスト等にも活動の幅を広げる。 Sakanadiaでは、難しい漁業のはなしを、楽しくわかりやすく4コマ漫画でお伝えします。このライターの記事をもっと読む
JF全漁連取り扱い20年「JFシェルナース」大森敏弘専務インタビュー※この記事は、2021年1月5日の水産経済新聞に掲載されたものです。水産経済新聞社の許可を得て転載しております。 貝殻魚礁として知られるJFシェルナース。海洋建設が開発・製造を手掛け、全国の漁業者にも2021.10.1海と魚を守るJF全漁連編集部
【漫画でわかる】日本の魚の資源管理 第5話「期間・時間制限」今回ご紹介するのは、漁の時期や時間を制限する資源管理方法。 漁師たちは、延々と捕れるだけ魚を捕り続けているのではない。魚の生態やセリの時間など様々なことを考えて、操業時間を制限しているのだ。2020.1.17海と魚を守る古結 あかね(こげつ あかね)
【漫画でわかる】日本の魚の資源管理 第6話「一日数量制限」これまでご紹介した、「時間制限」「サイズ制限」「再放流」などを行ったうえで、さらに一日に捕る数量を制限する場合もある! 資源を守ることはもちろん、一気に市場にたくさんの魚が揚がって値段が下がってしまう2020.1.28海と魚を守る古結 あかね(こげつ あかね)
第41回全国豊かな海づくり大会、兵庫県で開催第41回全国豊かな海づくり大会が11月12日、13日の両日、兵庫県明石市の明石市立市民会館及び明石港ベランダ護岸を主会場に、天皇・皇后両陛下ご臨席の下開催され、式典行事、海上歓迎・放流行事などが行われ2022.11.29海と魚を守るJF全漁連編集部
海を護る漁協の活動史~わかしお石鹸誕生秘話~このコラムは、『農中総研 調査と情報』(2016年11月号)に掲載されたものを転載しました。団体名等の表記はそのまま転載しております。 海を護る漁協の活動史―わかしお石鹸の誕生― | 2016年11月2021.10.1海と魚を守る田口 さつき(たぐち さつき)