お知らせ 第22回シーフード料理コンクール最終審査出場作品決定! 2021.11.22 JF全漁連編集部 印刷する 最終審査出場作品が決定JF全漁連は、食生活において、魚料理をより身近に楽しんでいただくとともに、魚料理の美味しさを再発見していただくことを目的に「第22回シーフード料理コンクール」を開催し、このたび最終審査出場作品が決定しました。 今年のシーフード料理コンクールは、「おうちでガツンとギョ(魚)料理 ~魚しか勝たん~食事のメインになるお魚料理」をテーマに、「プロを目指す学生部門」と「お魚料理チャレンジ部門」の2部門で募集しました。応募総数は、2,588作品(お魚料理チャレンジ部門1,112作品、プロを目指す学生部門1,476作品)でした。たくさんのご応募ありがとうございました。 厳正な書類審査の結果、16作品(各部門8作品)が最終審査に出場することになりました。 ▶最終審査出場作品の紹介はこちら(第22回シーフード料理コンクール特設サイト) 最終書類審査の出場を決めた16人の皆さんからのコメントも掲載しています。 最終審査はオンラインで開催最終審査は、昨年に続いて新型コロナウイルス感染症対策のためオンラインで実施します。当日は、服部幸應審査委員長(学校法人服部学園 理事長・服部栄養専門学校 校長)をはじめ、特別審査委員のさかなクンも出席し、最終審査出場作品の中から農林水産大臣賞など各賞を発表します。 各賞の結果は、12月6日(日)午後(予定)に下記のページにて発表いたします。 ▶入賞作品の結果はこちら(第22回シーフード料理コンクール特設サイト) ※公開日まではアクセスしても表示されません。 入賞作品のページには、レシピ(受賞作品)も随時、掲載予定です。ぜひ、ご注目ください。 シーフード料理コンクール関連記事▼新型コロナウイルス前の実技審査・表彰式のようす 第20回シーフード料理コンクール開催 シーフード料理コンクール開催 ▼「お魚料理チャレンジ部門」受賞者の今をご紹介 【特集・魚食】受賞者の今「すべては家族のために」 ▼「プロを目指す学生部門」受賞者の今をご紹介 【特集・魚食】受賞者の今「相可高校で学び、一流ホテルに就職」 レシピ食育JF全漁連プライドフィッシュさかなクンJF全漁連編集部漁師の団体JF(漁業協同組合)の全国組織として、日本各地のかっこいい漁師、漁村で働く人々、美味しいお魚を皆様にご紹介します。 地域産業としての成功事例や、地域リーダーの言葉から、ビジネスにも役立つ話題も提供します。 SakanadiaFacebookこのライターの記事をもっと読む
JF全漁連オープン・カンパニー、2025年度も開催決定!大学生・大学院生の皆さまを対象に、「JF全漁連のしごと」についてより深く知っていただくため、オープン・カンパニーを開催いたします。 【対面開催】(定員10名/回) 開催日:①2025年12月17日(木2025.11.26お知らせJF全漁連編集部
年に一度の食育の祭典、「第20回食育推進全国大会」in徳島のお知らせ今年も食育推進全国大会の季節がやってきました。 この大会は,食育推進運動を重点的かつ効果的に実施する「食育月間」である6月に毎年開催されています。昨年は,現在開催中の大阪・関西万博のプレイベントとの位2025.6.4お知らせJF全漁連編集部
【新刊紹介】『日本しま紀行』 離島を巡った紀行文集 全17巻海洋環境と水産業のコンサルタントとして、JFグループや漁業者との関りが深く、長年各地のJF等への助言・指導に携われてこられた(株)水土舎(川崎市、麓貴光社長)の乾政秀相談役による新刊『日本しま紀行~日2025.12.10お知らせJF全漁連編集部
【11/9~12まで】「プライドフィッシュ10周年フェア」を「イオン」「イオンスタイル」約380店舗で開催JFグループが取り組む「漁師自慢の魚≪プライドフィッシュ≫プロジェクト」は、2014年度の取り組み開始から、今年で10年目を迎えました。 JF全漁連は、来年度に迎える≪プライドフィッシュ≫プロジェクト2023.11.6お知らせJF全漁連編集部
農村計画学会誌、「漁村」を特集JF全漁連広報・Sakanadia編集部からのお知らせです。 農村計画学会が、2020年6月発行の学会誌『39巻1号農村計画学会誌』で「漁村」を特集しました。 ▶農村計画学会ホームページ2020.7.20お知らせJF全漁連編集部
「海の日」と同日の7月第3月曜日が「漁師の日」に登録制定。「漁業就業支援フェア2022」も開催されます全国漁業就業者確保育成センターは、7月第3週月曜日を「漁師の日」として制定しました。 由来は、海の記念日である「海の日」と同日を「漁師の日」とすることで、広く社会に普及するよう、また、国民の祝日と合わ2022.7.15お知らせJF全漁連編集部