JFレポート 【北海道】北海道コンサドーレ札幌の一層の活躍を願い、JF北海道ぎょれんが道産水産物を贈呈 2025.6.10 全国の漁連・漁協 印刷する この情報は北海道漁業協同組合連合会(JF北海道ぎょれん)からの提供です。 * * * 5月17日(土)、北海道コンサドーレ札幌のホームゲーム会場となった大和ハウスプレミストドームにおいて、主に若手選手が暮らす「しまふく寮」へ道産水産物の贈呈式が行われました。 JF北海道ぎょれんでは「食で健やかな体づくりを目指すパートナー」として、北海道コンサドーレ札幌と共同で、食育&スポーツ教室をはじめとした食育活動を道内各地で実施しています。 会場では、大勢のサポーターが見守る中、寮生を代表して中島大嘉選手に秋鮭、ホタテ、昆布をはじめとした道産水産物50万円分の目録パネルを贈呈しました。栄養たっぷりの道産水産物が選手たちのコンディション作りや健康維持の一助となり、北海道コンサドーレ札幌の一層の活躍に繋げていただきたいと思います。 また当日は、試合前のミニLIVEステージに北海道のおさかなキャラクターとコンサドールズが登場し、夢のコラボレーションが実現。2階コンコース特別ステージにはたくさんのお客さまが集まり、イベントは大盛況となりました。 食育協同組合漁協(JF)北海道イベント全国の漁連・漁協全国の漁連・漁協のお知らせや活動について選り抜きの情報をお伝えします。このライターの記事をもっと読む
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漁村・水産業の若きリーダーとなる3人が入学 組合学校2024年度 第85期 入学式漁協(JF)職員を養成する全国漁業協同組合学校(千葉県・柏市)は4月9日、第85期生の入学式を行いました。 本年度は北海道から2人(新卒者)、兵庫県から1人(現職者)の計3人が入学しました。 本年度、2024.4.24JFレポートJF全漁連編集部