JFレポート 締切迫る。最優秀賞金は10万円!長崎県漁業の魅力発信動画コンテストを開催 2022.10.17 全国の漁連・漁協 印刷する この情報は、長崎県漁業協同組合連合会(JF長崎漁連)の広報誌『漁連だより』に掲載されたものです。 * * * 長崎県漁協青壮年部連合会の協力のもと、ながさき漁業伝習所本所(長崎県水産経営課内)主催「長崎県漁業の魅力発信動画コンテスト」が開催されます。 11月9日(水)までの応募期間で、「漁村のココが好き」というテーマで長崎の「漁村の魅力」を発信することができる動画を募集中。団体や個人、プロ、アマを問わず、本県の漁村をPRする意欲のある人であれば、誰でも応募することができます。 応募作品はYouTubeのがんばらんばチャンネル(長崎県公式チャンネル)に配信し、審査会の審査に加え、視聴回数や高評価数により各賞を決定。 応募の中から最優秀賞には賞金10万円(高校生以下は図書カード10万円分)、優秀賞には長崎俵物詰め合わせが贈られます。 応募締め切りは2022年11月9日(水)まで。応募方法や作品規格は下記ホームページにアクセスし、興味がある方はぜひご応募ください。 ▶https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/shigoto-sangyo/suisangho/densyusyo/ 漁協(JF)漁師九州青年部全国の漁連・漁協全国の漁連・漁協のお知らせや活動について選り抜きの情報をお伝えします。このライターの記事をもっと読む
魚の祭典「Fish-1グランプリ」は大盛況!グランプリに輝いたのは毎年恒例となったJF全漁連主催の魚の祭典「Fish-1グランプリ」(「ジャパン・フィッシャーマンズ・フェスティバル2019」内)が11月17日(日)、東京・日比谷公園で開催されました。7回目となる今回2019.11.22JFレポートJF全漁連編集部
漁業者と研究者が海洋環境の変化などに関する情報を共有―「海洋環境の変化等に関する研修会」レポート―近年、SDGs(持続可能な開発目標)に関連する取り組みが活発化し、地球温暖化をはじめとする環境問題などへの関心が世界的に高まっています。そのような中、漁業者の仕事場である「海」では、海洋環境の変化など2022.10.18JFレポートJF全漁連編集部
「海洋環境変化対応プロジェクト」を2025年度から本格始動 JF全漁連、日本財団、東京大学大気海洋研究所が連携近年、海水温の上昇などの海洋環境変化により、漁業に大きな影響が出ています。サケ・サンマなどの不漁が毎年のようにニュースで伝えられ、漁獲できる時期や魚種も変化しています。 このようなことから、JF 全漁2025.1.31JFレポートJF全漁連編集部
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将来は漁協職員!組合学校がJF全漁連でトップセミナー開催全国漁業協同組合学校(以下、組合学校)が、9月9日、JF全漁連でトップセミナーを開催しました。 組合学校は、漁協職員を養成する学校で、漁協職員として必要なスキルや資格の取得、さまざまな事業を運営するた2020.9.16JFレポートJF全漁連編集部
毎年好評の長崎県漁青連「煮干しの水族館」を開催!第42回長崎さかな祭りこの情報は、長崎県漁業協同組合連合会(JF長崎漁連)からの提供です。 * * * 第42回長崎さかな祭り(主催:長崎さかな祭り運営協議会/一般社団法人 長崎魚市場協会)が11月2日に長崎魚2025.12.24JFレポート全国の漁連・漁協