「青年漁業者のためのブラッシュアップ研修会2026」開催漁業協同組合青年部の全国団体である全国漁青連は7月7日、AP東京八重洲で「青年漁業者のためのブラッシュアップ研修会2026」を開催し、約60人の青年漁業者や漁協職員が全国各地から参加しました。 今回の2026.7.28日本の漁師たちJF全漁連編集部
【職員紹介】JF全漁連の先輩職員たちが仕事について語りました Vol.2皆さん、こんにちは。Sakanadia編集部です。 6月から始まりました「職員紹介」ですが、2回目となる今回は、前回に引き続き、2025年4月に入会した期待のホープをご紹介します。2026.7.3職員紹介JF全漁連編集部
【職員紹介】JF全漁連の先輩職員たちが仕事について語りました Vol.1皆さん、こんにちは。Sakanadia編集部です。 JF全漁連では現在、来年(2027年)4月に入会する新卒者の採用試験を実施しています(エントリーは4月末で終了しています)。 採用試験には毎年、大勢2026.6.8職員紹介JF全漁連編集部
JF全漁連に5人のフレッシャーズが加わりました!こんにちは、Sakanadia編集部です。 全国各地で初夏の兆しが見え始めてきたこの時期。4月から新社会人としてスタートした人たちは、期待と不安を抱えながら忙しい日々を過ごしているのではないでしょうか2026.4.27JFレポートJF全漁連編集部
第31回全国青年・女性漁業者交流大会を開催 農林水産大臣賞ほか各賞を決定JF全漁連は3月5日、6日の2日間、都内のAP日本橋で「第31回全国青年・女性漁業者交流大会」(協賛:JF全国女性連・全国漁青連、後援:農林水産省ほか)を開催し、農林水産大臣賞、水産庁長官賞などの各賞2026.4.7JFレポートJF全漁連編集部
低・未利用魚の魚食普及活動に力を入れる魚庭漁青連大阪府下の漁協青年部長たちがメンバーとなっている大阪府漁協青壮年漁業者連絡協議会(以下、魚庭(なにわ)漁青連)は現在、大阪の魚介類・漁業周知に加え、低利用魚や未利用魚の魚食普及活動にも力を入れています2026.1.19水産業の新戦略古江晋也(ふるえ しんや)
【長崎県】JF長崎漁連が「第28回全国青年漁業者交流会長崎県大会」を開催この情報は、長崎県漁業協同組合連合会(JF長崎漁連)からの提供です。 * * * JF長崎漁連は12月4日、「第28回全国青年漁業者交流会長崎県大会」を開催しました。 本大会は、県下の漁村2025.12.24JFレポート全国の漁連・漁協
JF全漁連オープン・カンパニー、2025年度も開催決定!大学生・大学院生の皆さまを対象に、「JF全漁連のしごと」についてより深く知っていただくため、オープン・カンパニーを開催いたします。 【対面開催】(定員10名/回) 開催日:①2025年12月17日(木2025.11.26お知らせJF全漁連編集部
全国漁青連が都内の小学校で出前授業を開催漁業協同組合青年部の全国団体である全国漁青連は10月17日、練馬区立春日小学校で出前授業を実施しました。 同校での出前授業は今回で9回目。全国漁青連の竹内大生副会長(石川県)と金城勝副会長(沖縄県)の2025.10.29日本の漁師たちJF全漁連編集部
ガンガゼ駆除で藻場を守るJF佐賀げんかい青壮年部の取り組み佐賀玄海漁業協同組合(JF佐賀げんかい)は2012年、8つの漁協が合併して誕生しました。水産資源が豊富な玄界灘は釣り、延縄、小型底びき網、船びき網、カキ養殖などのほか、海士(あま)漁も盛んです。海士漁2025.8.29古江晋也(ふるえ しんや)