【徳島県】JF徳島漁連が職域接種を実施。1400人に新型コロナワクチン接種徳島県漁業協同組合連合会(JF徳島漁連)のコロナ対策への活動をご紹介します。 * * *2021.9.15JFレポート全国の漁連・漁協
経営の未来考えてますか?「事業承継」を学ぶ漁師―漁業経営をサポートするJFグループの取り組み海に出て道具を駆使し魚を獲る・育てる漁師は、一見“職人”のような印象を受けますが、「経営者」でもあります。自分たちが獲った・育てた魚を出荷し、その代金で船や施設などを整えて、事業を維持・展開させていま2021.3.31JFレポートJF全漁連編集部
【特集3.11から10年】(まとめ)自然災害と漁業の持続性―今伝えるべき漁村のちから恵みをもたらすはずの海は、ときに私たちに猛威を振るう。 10年前、その現実を突きつけられた私たちは、その後も自然の怖さを目の当たりにしています。 3.11以降も、地震、爆弾低気圧や豪雨、台風など自然災2021.3.25特集・3.11JF全漁連編集部
漁師中心のボランティア組織が人命を救う―海難事故における漁協と漁師が果たす役割―(徳島県・JF椿泊)国内で起きた海難事故の大部分は、漁師を中心とするボランティア組織の「水難救済会」によって救助される。この事実は一般的にあまり知られていない。 漁業・漁村の果たす役割の一つである「国民の生命・財産の保全2021.3.12特集・3.11JF全漁連編集部
話し合いで風通しのよい漁村づくり、担い手確保へ 山口県下関市豊浦地区~「浜プラン」共水連会長賞の紹介~「浜の活力再生プラン」、通称「浜プラン」は地域ごとの特性を踏まえて、漁師や漁協(以下JF“じぇいえふ”)、市町村などでつくる組織(地域水産業再生委員会)が自ら立てる取組計画。 その地域の人たちが自分た2021.2.19水産業の新戦略JF全漁連編集部
母の日に“おしゃれな”海の幸はいかが?産地直送お取り寄せしてみた「家で過ごそう」を合言葉に、数週間。皆さんいかがお過ごしでしょうか? JF全漁連は本所が東京にあるため、ほとんどの職員が在宅勤務中です。Sakanadia編集部員もお家からの情報発信を続けています。 2020.4.24魚を食べるJF全漁連編集部