JFレポート 大盛況だった「ワクワクEXPO with 第19回食育推進全国大会」in大阪 2024.6.19 JF全漁連編集部 印刷する 6月1日(土)、2日(日)に大阪南港ATCホールで開催された「ワクワクEXPO with第19回食育推進全国大会」。 3万人もの方々にご来場いただき、大盛況でした! ドキドキしながら来場者を待っている会場内の様子プライドフィッシュを大々的に宣伝!JF全漁連ブースでは、全国のプライドフィッシュを紹介する特大タペストリーを展示しました。 そして、大阪のプライドフィッシュの中で一番好きな魚を選んでもらいました! その結果は……⁉ 家族みんなで真剣に考えてくれました1位に輝いたのは「魚庭のマダコ」、2位は「大阪のマダイ」でした。 やはり大阪、タコが人気!?ノリの炙り体験も大人気でした。 おかげさまで、両日ともに満員御礼! 大人気で行列が絶えませんでしたJF全漁連のブースに立ち寄ってくれた皆さま、ありがとうございました! JF大阪漁連のブースでは、1日100食限定の「泉州真穴子の天丼」は完売! 「北大路魯山人も認めた『泉州真穴子の天丼』」JF岡山漁連のブースにも、多くの方々が足を運んでくれました。 たくさんの来場者に「ほんに良い味 岡山海苔」をPRJF全漁連魚食普及推進委員であり、サカナディアの特別ライターでもあるさかなクンのトークショー。 会場に入れない方続出!という大人気ぶり!! ブースの外から熱心に耳を傾ける、そんなファンの姿が見られました。 JF全漁連魚食普及推進委員のさかなクン、大人気ですプライドフィッシュ公式サイトでも、イベントの様子をお伝えしています。 そちらもチェックしてみてください。 JF全漁連編集部漁師の団体JF(漁業協同組合)の全国組織として、日本各地のかっこいい漁師、漁村で働く人々、美味しいお魚を皆様にご紹介します。 地域産業としての成功事例や、地域リーダーの言葉から、ビジネスにも役立つ話題も提供します。 SakanadiaFacebookこのライターの記事をもっと読む
withコロナ時代の水産物大商談会、3日間で9,426人が来場9月30日~10月2日の3日間、東京ビッグサイトで「第22回ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」が開催されました。(主催:一般社団法人大日本水産会) 来場者数は、3日間で9,426人と前年2020.10.7JFレポートJF全漁連編集部
研修ついに実現!!新入職員、全漁連の全貌を知る今年の新人さんたちは、入会してすぐにコロナ対策で在宅勤務。 集合・対面形式の研修はすべて中止になり、JF全漁連やJFグループのことについて体系的に知る機会がないまま配属されることになってしまいました。2020.7.29JFレポートJF全漁連編集部
駿河湾の宝石を求め3万人が来場 JF全漁連が「由比桜えびまつり」に初出展6月9日、JF由比港などの団体が主催する「由比桜えびまつり」が、静岡県静岡市清水区の由比漁港で開催されました。 「駿河湾の宝石」と称されるほど、希少性が高く甘みと旨味が凝縮されたサクラエビを堪能できる2024.7.29JFレポートJF全漁連編集部
2019年度食料自給率、食用魚介類は低下JF全漁連Sakanadia編集部です。 今回は、このほど農林水産省から発表された2019年度の「食料自給率」の概要などについて、ご紹介します。 ▼Sakanadia関連記事 2020年度食料自給率は2020.8.25JFレポートJF全漁連編集部
JF全漁連とJTB、担い手不足解消のマッチング事業開始~ぜんぎょれん八戸食品でスタート~JF全漁連と旅行業界大手の株式会社JTBは、水産業の労働力確保に向けた連携を開始し、2022年4月からJF全漁連の子会社である「ぜんぎょれん八戸食品株式会社」(青森県八戸市)で具体的な取り組みをスター2022.4.28JFレポートJF全漁連編集部
【長崎県】締切迫る。最優秀賞金は10万円!長崎県漁業の魅力発信動画コンテストを開催この情報は、長崎県漁業協同組合連合会(JF長崎漁連)の広報誌『漁連だより』に掲載されたものです。 * * * 長崎県漁協青壮年部連合会の協力のもと、ながさき漁業伝習所本所(長崎県水産経営課2022.10.17JFレポート全国の漁連・漁協