JFレポート 鮭について盛り沢山な1日限りのスペシャルツアーも!JF北海道ぎょれんが「しゃけまるウィーク supported by ぎょれん」開催 2025.11.10 全国の漁連・漁協 印刷する 食育ブースに設置されたほたてのタッチプールでは「ほたて釣り」も行われましたこの情報は、北海道漁業協同組合連合会(JF北海道ぎょれん)からの提供です。 * * * 9月20日(土)から28日(日)までの期間、JF北海道ぎょれんがオフィシャルスポンサーを務める北海道日本ハムファイターズとタッグを組み、「しゃけまるウィーク supported by ぎょれん」を開催しました。 期間中の土曜・日曜の4日間は、ガラスウォール前にJF北海道ぎょれんの食育ブースを出展し、道産水産物のパネル展示やお子様も楽しめるほたてタッチプール、秋鮭・昆布に触れることのできるブース、フォトスポットの設置、スマホ用のオリジナルの限定壁紙が配布されるなど、イベント会場は多くの家族連れで賑わいました。 また、28日(日)には、20組限定で「食べて学ぼう!『しゃけ授業&ちゃんちゃん焼き教室』」が開催され、KUBOTA AGRI FRONTの見学、鮭について学ぶワークショップ、鮭のちゃんちゃん焼きの試食などによるスペシャルツアーを実施。さらに参加者には「手ほぐし鮭」のプレゼントやJF北海道ぎょれん製品などが当たる抽選会も行われ、旬を迎えた道産秋鮭について広くPRしました。 28日のスペシャルツアーで行われた鮭について学ぶワークショップの様子JF北海道ぎょれんでは今後もこうした取り組みを通じて、北海道の恵まれた海の幸である道産水産物の魅力と価値を広く理解していただき、将来的に地産地消の推進や地域活性化にも貢献していきたいと考えております。 全国の漁連・漁協全国の漁連・漁協のお知らせや活動について選り抜きの情報をお伝えします。このライターの記事をもっと読む
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2019年度食料自給率、食用魚介類は低下JF全漁連Sakanadia編集部です。 今回は、このほど農林水産省から発表された2019年度の「食料自給率」の概要などについて、ご紹介します。 ▼Sakanadia関連記事 2020年度食料自給率は2020.8.25JFレポートJF全漁連編集部