お知らせ 【対面型】JF全漁連1Day仕事体験の開催決定! 2023.11.10 JF全漁連編集部 印刷する 2025年卒業予定の学生の皆さんを対象に、「JF全漁連のしごと」についてより深く知ってもらうため、対面型の“1Day仕事体験”を開催することが決定しました。 開催日 : 12月5日(火)、12月19日(火) 時間 : 13:30 ~ 16:30 場所 : 東京都 会場 : AP日本橋 Dルーム 本年度は、営業の第一線で活躍する職員をゲストに招き、JF全漁連の「購買事業」、「販売事業」について学んでいただきます。 本会の「購買事業」では、漁業者の皆さんに、漁業に必要な燃油や漁具などを供給しており、「販売事業」では漁業者の皆さんが獲った、育てた水産物を消費者に届けています。 これらの事業は、いずれも漁業者の経営を支えるために重要な役割を担っています。 JF全漁連の事業。今回は経済事業をピックアップ職員からの説明を受けた後、参加者の皆さんでグループワークを実施していただきます。グループワークでは、参加者の皆さんから自由に発言していただきますので、参加者同士での交流も深まることを期待しております。 最後は、職員との座談会を開き、参加者の皆さんが聞きたいことを自由に質問していただく予定です。 鋭意準備中です。お楽しみに!このイベントを通して、今、就職活動中の方やこれから就職活動をされる方にJF全漁連の魅力が伝わり、就職活動や社会で働くためのお力になれれば幸いです。 昨年の開催の様子はこちら ▶JF全漁連【オンライン】1Day仕事体験を開催しました! ▶JF全漁連【実地開催】1Day仕事体験をレポート! 少しでも興味を持たれた学生の皆様は、以下のマイナビサイトよりエントリーをお願いいたします。多くの方のご参加をお待ちしております。 ▶全国漁業協同組合連合会(JF全漁連)のインターンシップ・仕事体験 | マイナビ2025 (mynavi.jp) JF全漁連若手研修JF全漁連編集部漁師の団体JF(漁業協同組合)の全国組織として、日本各地のかっこいい漁師、漁村で働く人々、美味しいお魚を皆様にご紹介します。 地域産業としての成功事例や、地域リーダーの言葉から、ビジネスにも役立つ話題も提供します。 SakanadiaFacebookこのライターの記事をもっと読む
4月の第3日曜日は「モズクの日」!この情報は、沖縄県漁業協同組合連合会(JF沖縄漁連)からの提供です。 * * * 平成14年に制定された「モズクの日」。 モズクはそのほとんどが沖縄県で生産され,沖縄における水産業の主要な2025.4.16お知らせ全国の漁連・漁協
11月4日、開催決定!2024年「日本さかな検定(ととけん)」、受検申込始まる魚介の知識を問う検定「日本さかな検定(愛称:ととけん)」の2024年度開催が11月4日(月・休)に決定し、WEB申込が開始されました(10月20日締切)。2024.7.3お知らせJF全漁連編集部
夏休みの宿題で「うお活」して「シーフード料理コンクール」にも応募はいかが!?長い長いと思っていた夏休みも、ふと気づけば折り返しに近づき・・・「ギョギョギョ! 宿題が!」と(心の中で?)叫ぶお子さんも多いのではないでしょうか(私はそうでした・・・)。 最近の小中学校では、「家庭2023.8.7お知らせJF全漁連編集部
若手漁師の「魚食普及活動」にご支援をいただきました!白鶴酒造株式会社様から、魚食支援として若手漁師の団体「JF全国漁青連」に計100万円の寄付金が贈呈されました。 今回のご支援は、日本の食文化の更なる発展を目指した白鶴酒造様の企業活動『笑顔でつなごう!2020.11.17お知らせJF全漁連編集部
【新刊紹介】『島の暮らしを支える漁業と生業』 離島における漁業の現状をレポート海洋環境と水産業のコンサルタントとして、JFグループや漁業者との関りが深い(株)水土舎(川崎市、麓貴光社長)の乾政秀相談役による新刊『島の暮らしを支える漁業と生業』(青娥書房)が4月7日に発売されまし2025.4.18お知らせJF全漁連編集部