お知らせ のり推進協が第64回「宣伝会議賞」に協賛 キャッチフレーズなどを9月30日まで募集 2026.7.6 JF全漁連編集部 印刷する 全国漁連のり事業推進協議会(事務局:JF全漁連)はこのほど、月刊「宣伝会議」が主催する第64回「宣伝会議賞」の協賛団体となりました。 宣伝会議賞は、若手コピーライターの啓発、人材の発掘・育成やコピーライターの意識の向上を図ることを目的として、協賛企業・団体が提供する広告課題に対して、キャッチフレーズや企画アイデアを募る日本最大規模の公募型広告賞です。 のり推進協は、「国産のりをもっと身近に感じてもらい、さらに食卓の常備品に入れてもらう」ことを目指して、活動していますが、さらなる普及に向けての新たな取り組みとして、このたび第64回「宣伝会議賞」に協賛することとなりました。 第64回「宣伝会議賞」で、のり推進協が提供する広告課題は「日本の食文化に欠かせない『国産のり』の魅力を再発見し、もっと食べたくなるアイデア」。 キャッチフレーズ、動画広告、音声広告の3つのジャンルで募集します。 7月1日(水)~9月30日(木)13時の応募期間中は第64回「宣伝会議賞」特設ページの応募フォームから応募が可能です。 ぜひ特設サイトを見て、ご応募ください。 ▶第64回「宣伝会議賞」特設ページはこちら ★担当者よりコメント(JF全漁連 販売事業部 のり推進室)★ おにぎりや手巻き寿司など、日本の食卓に古くから寄り添ってきた「国産のり」ですが、食スタイルの多様化が進む中、その魅力が当たり前のものになりすぎているのかもしれません。今回の宣伝会議賞では、皆様の柔軟な発想とクリエイティビティで、国産のりが持つ魅力に光を当てていただきたいと願っています。私たちがハッとさせられるような言葉や、思わずのりを買いに行きたくなるワクワクするアイデアに出会えることを、心より楽しみにしています。 イベントJF全漁連編集部漁師の団体JF(漁業協同組合)の全国組織として、日本各地のかっこいい漁師、漁村で働く人々、美味しいお魚を皆様にご紹介します。 地域産業としての成功事例や、地域リーダーの言葉から、ビジネスにも役立つ話題も提供します。 SakanadiaFacebookこのライターの記事をもっと読む
海の事故ゼロキャンペーン、7月31日まで実施中日本海難防止協会と海上保安協会、海上保安庁は「海の事故ゼロキャンペーン」を本日から7月31日まで実施します。 海の事故を防止するためには、漁業関係者をはじめ、船舶所有者や運航者などの海事関係者、マリン2024.7.16お知らせJF全漁連編集部
今年も開催します!第27回シーフード料理コンクール レシピ募集開始JF全漁連は今年も、「シーフード料理コンクール」を開催します。 27回目となる今回は、「もっと身近に、おさかな料理 ~ずーっと魚活!~」をメインテーマに、国産魚介藻類を使用したオリジナルレシピを募集し2026.7.1お知らせJF全漁連編集部
農村計画学会誌、「漁村」を特集JF全漁連広報・Sakanadia編集部からのお知らせです。 農村計画学会が、2020年6月発行の学会誌『39巻1号農村計画学会誌』で「漁村」を特集しました。 ▶農村計画学会ホームページ2020.7.20お知らせJF全漁連編集部
漁業と企業の事業マッチングサイトOPEN!JF全漁連とJAFIC(漁業情報サービスセンター)は、漁業・水産業の活性化と継続的な発展に向けて、漁業と異業種の連携を促進する事業を共同で実施しています。 その事業一環でJAFICが開設したのが、「水2020.3.11お知らせJF全漁連編集部
「ととけん」(日本さかな検定)が11/13にオンラインで開催!副読本にプライドフィッシュも掲載2021年に「会場検定」方式での開催を終了した「日本さかな検定(愛称:ととけん)」がオンライン検定方式で11月13日(日)に開催されます。また、大分県佐伯市では唯一の従来方式の会場受検が開催予定です。2022.8.5お知らせJF全漁連編集部
【沖縄県】4月の第3日曜日は「モズクの日」!この情報は、沖縄県漁業協同組合連合会(JF沖縄漁連)からの提供です。 * * * 平成14年に制定された「モズクの日」。 モズクはそのほとんどが沖縄県で生産され,沖縄における水産業の主要な2025.4.16お知らせ全国の漁連・漁協