JF全漁連1Dayインターンシップ募集開始!

JF全漁連採用担当者です!

JF全漁連のインターンシップ(仕事体験)募集が始まりました。
なんと、JF全漁連史上初の試み!

漁業協同組合の全国連合会であるJF全漁連は、東京都千代田区にある事務所や、全国の各事業所などで漁業者の経営、生活をサポートする仕事を行っています。

と、言葉で説明してみましたが、実際どんなことをやっているのかイメージするのは難しいですよね。

今回のインターンシップ(仕事体験)では、漁業・水産業に関する身近なテーマからJF全漁連の業務が連想できる「業務体感ワーク」を予定しております。

また、座談会で、JF全漁連職員と話す時間も設けていますので、リアルタイムの情報を得ることもできるかもしれません。

JF全漁連の仕事は、多岐にわたります。

漁業者が船を動かすために必要な燃料の調達、供給。漁業者が資源を守るための活動のサポート。また、消費者のみなさんに国産の旬のお魚の魅力を伝える取り組みなども行っています。

職員たちもさまざまな学部、学科から入会しています。
ですから、今回のインターンシップ(仕事体験)も、漁業や水産業の知識がなくても大丈夫!
漁業者や魚を知らなくても大丈夫!

でもきっと、漁業者や魚の魅力に気づける機会になると思います。

少しでもご興味があるという学生のみなさん、ぜひ応募してみてください。

▶まずはマイナビ2022からエントリー!

 

【インターンシップ(仕事体験)の概要】※詳細はマイナビ2022
◆開催地域 東京
◆実施場所 東京都千代田区内神田1丁目1番12号 コープビル7階 全国漁業協同組合連合会
◆実施日数 1日(ワンデー仕事体験)
◆実施時期・回数
第1回:2020年12月8日~20日の間で1回開催
第2回:2021年2月1日~28日の間で1回開催
※日程詳細は決まりしだいマイナビ2022JF全漁連ページで掲示します。

 

▶エントリーはこちら

▶インターンシップ概要はこちら

  • JF全漁連編集部

    漁師の団体JF(漁業協同組合)の全国組織として、日本各地のかっこいい漁師、漁村で働く人々、美味しいお魚を皆様にご紹介します。 地域産業としての成功事例や、地域リーダーの言葉から、ビジネスにも役立つ話題も提供します。 SakanadiaFacebook

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